ゴールデンの「きなこ」は、サマーカットしました。

ライオンの、登場です。
シッポはこんな感じだよ・・・

ライオンシッポになってます。
ラブラドールと間違われないように、
毎年ここは、ゴールデンレドリバーの
存在を表す、唯一の、しっぽです・
フリフリすると、かわいいですよ・・
2009年3月7日ブログ「犬の子宮蓄膿症」で、紹介してる、きなこさんですよ
そのとき、思うとの黒ラブの{おはぎ}を、正式に紹介しますね・・・・
私は、ゴールデンレッドリバーの「きなこ」です。
ご主人様に夢中なのです。
これから、散歩に行く準備待機中・・
「お座り」で、待ってますよ・・
「早く・・早く・・行こうよ・・」
「みんなまだ準備できない?」

私は、黒ラブの「おはぎ」 です。
きなこ姉ちゃんの、後ばかり付いていきます。
きなこ姉ちゃんに、いつも、されっぱなし・・
耳かじられたり、体に乗られたり・・・
「イヤダヨーー」 とも言えず、ジーーと我慢
「おはぎ」て、呼んだら、このポーズしかしません。
ご本人は、ご満悦なお顔だけど・・・
もう少し、「あご引いて・・よ・・」
何度も、このキメポーズしかないみたいね・・
後ろ足も、変だよ?
「お座り」サボってるのかな??
少し、お顔が変わって「舌デカーーー」
黒ラブも、お年なのでお口の下が、白く少しなってますよ・・
紹介はここまでです。
今日は、貴重な写真の紹介ですよ・・
皆さんも御承知ですが、犬は人間と違い、指の自由がありません。
しかし、大好物を食べるときは、とっても器用な指?手?腕?二なりますよ・・・
とくと、ご覧くださいな・・・
こんな、感じで上手に骨型ガムを持ちますよ・支えるのかな?
ちょっとやそっとでは、ガムを倒しません
この姿勢ばかりではないんですよ
スノコの段差も、大活躍するのよ・・・
こんな感じよ・・披露しますよね・・

左右に、
口の
噛み方を
変えます。
目もつぶってますよ・・
もう、やめられません・・・誰に見られても平気なのですよ・・・・・・・・・・・・
やだーーー 見てたの??? 声かけてよね・・・
私「きなこだけじゃないわよ・・」 「おはぎ」 どこにいるの?
まだ、残ってるから、邪魔しないでよ・・・
黒ラブ「おはぎ」 だって、ずっと、上手に
骨型ガムと、格闘中・・・・・
すのこの段差なんて、いらないわよ・・・
平坦の所だって、器用なんだから大丈夫よね
これは、「おはぎの骨型ガムです」
面白ショット、「きなこ」はアザラシの親戚
ホラホラ・・「ワンコあざらし?」おひげが凄いよね・・
鼻の穴も、大きいな・・・・
お年だから、お顔も白くなってきてます 絶対にガムは離しません

ここで、一番上の、ダルメシアン{ごましお}の登場・・・
2009年3月5日ブログ{耳血腫・耳が腫れたダルメシンア・・・}に登場しました。
外の妹2匹は、元気いっぱいでしょ・・寒さなんて関係ない・・もう暑いよ・・と思ってますが、
日差しが一杯の、ベットで毛布を頭からかけて寝てますよ・・・
スイスイ・・・グーグー・・・いい気持ちなのです。
これが、わがままなダルメシアン「ごましお」です。
犬の縦系列のトップに君臨してますよ・・
犬の上下関係は完璧の一言・・・・
「ごましお」ダルメシアンの天下なのです
犬の上下関係アラカルト
犬の上下関係は力関係で決まるのですが、場所によって変わる場合があります。
年齢や体の大きさは関係がないのです.
先に住んでる・群れの経験等が関係する場合もあります、入れ替わりも起こりえるのです
上下関係の判断の仕方
門・ドア・敷地等に先に行くのが上位のもの・ご飯・おやつは、一番先に一番言い場所で食べるのが上位犬。
上位犬は下位犬の物を横取りでき、下位犬は反論できない。しかし、下位犬が上位犬の物を横取りしたら、叱られる。横取りして守り通せ続ければ、順位が逆転する。・下位の犬が上位の犬の嫌がることをした場合、上位犬にどんな仕返しをされても、決して逆らうことはできないのです。たとえ、かみ殺されたとしてもです・
高い場所、フカフカなベットなど、一番良い場所に座ったり寝たりするのが上位犬。
積極的服従は:相手の口元を舐める。・下位に甘んじてる犬は、相手の上に乗ろうとしない。・或いは、自分が最上位と思ってる犬は、あえて相手の上に乗ろうとしない。
下位犬は忍の一文字
最下位犬は、自分以外の犬すべてに守られるのです。最上位犬(リーダー)を守る犬は、一頭もいません。群れをまとめ、いつでもどんなときでも外的から群れを守る使命があるのです。一番大変で、常にストレスがあるのです。
家庭犬でも、上位犬はストレスだらけなのです。食欲が落ちたり、体調不良など大変・・
.↓家庭犬でもこの関係は受け継がれてます。
飼い主さんにウーと唸ったり、マウンティング(後ろから上に乗っかること)したり、噛んだりするってことは、飼い主さんを下に見ている証拠なのです。飼い主が上位だと、犬はたとえ自分がイヤなことをされても、じっと我慢をします。 肉球を触られても、歯ブラシされても、シッポをにぎられても、決して暴れません。 下位犬は忍の一文字

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