辛子明太子・めんたいつぶ美人はチューブで料理に大活躍

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福岡・博多の「辛子明太子」は有名・・・

スーパーなどで、「めんたいこ」は売られてるが・・今一歩味が薄い・・・

 

時折、横浜市弘明寺(ぐみようじ)商店街に、「かねふく」の販売所が時折、設置される・

 

明太子は勿論、買うのですが・・・・このチューブタイプは絶対にお買い求め品です。

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明太子が、この容器に入ってます。

  チューブで、出して使うので、使い方によっては大変便利ですよ

    1パック1050円と、お買い得

 

P1070465.jpg

 

すけそうだらの卵 300g

バラコとよばれて、形の崩れたものを使用してます。

使い勝手が、便利

 

数個を購入

冷凍庫に保管します。

使用したいときに、1パックづつ解凍してつかいます。

 

 

P1070467.jpg

 

 

チューブの、口です。

ここを、まわせば

「辛子明太子」が出てきます。

 

 

 

 

 

P1070475.jpg

                        お料理には最適

  スパゲッティー  → 茹で上がった麺に、明太子「つぶ美人」をかけて混ぜるだけ

               お好みで、マヨネーズを加えれば濃厚なパスタ完成

おにぎり → 具にすれば完成

リッツ → リッツの上に載せれば、素敵なパーティーのおつまみ

マヨネーズ+明太子「つぶ美人」  で、素敵な、味

  いか・きゅうり・ちくわなどのつければ、酒の肴になりますよ・・

 

辛子明太子のウンチク 

辛子明太子(からしめんたいこ)とはスケトウダラの卵巣を唐辛子等を使った調味液で味付けしたもので、食材および食品の一種である。近年は明太子と略されることも多いが、正しい言い方ではない。同じくスケトウダラの卵巣を材料とする食品にたらこがある。

博多福岡県福岡市)の名産品で、広く九州山口地方の土産物としても知られる。しかし近年では一般化し、全国の食料品店でも容易に入手が可能である。

語源は中国語にまでさかのぼることが可能であるが、直接には朝鮮語でスケトウダラのことを「ミョンテ」と言ったのが始まりである。朝鮮半島で作られたスケトウダラの塩漬けは、17世紀に北九州・山口地方へ伝わった。このためこの地方では江戸時代から、スケトウダラを「めんたい」と呼んだ。漢字表記「明太」は朝鮮半島でミョンテを「明太魚」、「明太」と書いたことからきている。つまり「明太」とは「タラ」のことであり、「明太子」とは「タラコ」という意味になる。朝鮮半島では辛子明太という食べ物があるが、これは唐辛子で味付けした「タラ」である。(HPより) 

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このページは、ルンルンが2009年6月28日 19:25に書いたブログ記事です。

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