時々ランチを食べに行くホテル
中華街の、ロイヤルホール・・・
(2009.4.18横浜中華街の穴場・土休日の1000円ランチ・ロイヤルホール.)
先日も行ってみた・・・
ところが・・・
入り口にメニュー
季節限定セットは、チキン 鶏肉でした
チキンが苦手な管理人は結局、カラーライスにしました。
キムチビーフカレーのメニューでした。
正直、キムチとカレーのコンビを侮っていました・・
キムチを別皿にしてもらいましたよ(ちょこっと、キムチ食べてしまったのですが・・)
いつものカレーより、メチャメチャ辛い・・・・
かれーは幾度か食べてるが・・・激辛・・・
お遊びで、キムチを入れてみたら・・・・
驚き・・・キムチの辛さがカレーの辛さをおさえて、
激辛カレーが、少し辛さが軟らかくなった・・・・・
それが、結構おいしい・・ウマイ・・・
このカレーも、少し食べちゃったよ・・・・・
クセになりそうな・・ウマサ
キムチチャーハンは、おいしいよね・・
キムチ焼きそばも、おいしいですよ・・・次回紹介します・・
キムチのウンチク
キムチ=(김치) 別名 朝鮮漬
白菜などの野菜を薬念(ヤンニョム)と呼ばれて薬味でつけた、朝鮮を代表する漬物
一般的なキムチは唐辛子がふんだんに使われており、真っ赤な色が特徴的の大変辛い漬物。辛いだけでなく薬念と乳酸発酵による旨味と酸味が混じり合った複雑な味を持ち、韓国以外でも米食文化圏においては一般的に食されています。一方で、その辛さや薬念に使うニンニクの臭いから敬遠する人も多い(ただし、本来、キムチとは朝鮮語で「野菜を漬けたもの」という意味であり、唐辛子の有無は関係がない。唐辛子やニンニクを使わないキムチも存在します)。
日本でも一般的で、人気のある食品であり、単独であるいは付け合せ(特に焼肉店)として食べられるほか、豚肉と一緒に炒めた「豚キムチ」などの材料や、チゲの具(キムチチゲ)としても用いられる。
キムチに使われる唐辛子は、朝鮮出兵の際に日本が朝鮮半島に持ち込んだものが起源とされる。この頃日本で唐辛子は毒草と考えられており食用ではなく武器であった。凍傷予防の薬として持ち込んだという説もある。また、江戸時代に朝鮮通信使が持ち帰ったという説もある。それ以前は塩などに漬けられていた。
昭和後期に入る頃までは、その辛さが日本人の味覚に合わなかったことから、存在は知られていてもあまりなじみのないものであり、キムチという名称も一般的ではなく「朝鮮漬」と呼ばれることが多かった。
