なかなか・・・
写真が多くてどれから紹介かな??
「青葉」は昭和22年、初代村山吉弥が屋台から始めました。
取り急ぎ・・・旭川らーめん の紹介です
旭川駅のすぐ近くのありましたよ・・

こんな概観・・・
黄色のテントに
赤いのれん
正しくは
「らぅめん 青葉」なのです
11時30分なのでまだすいてます
スグ、座れましたよ

店内は、カウンターが主流
スミに、テーブル席があります
ここがね。。。
神奈川県海老名にもあるんだそうです
味は、同じそうですが・・

お店のおじさんが
「お勧めは
男の人は、醤油ラーメン
女の人は、塩ラーメン」
女将さんは
「スープの濃い薄いは調整します!ご遠慮なく」と声をかけてくれます

店内には、沢山のサインの色紙が
壁一杯に貼ってありました
すごいな・・・
こんなに人気があるのでワクワク
期待が一杯になってしまった

店内には、じゃらん のコメント
「 旭川 らぅめん 青葉 」の、山海の幸をブレンド
雑誌やテレビで話題の味をご賞味ください。
楽しみ・・・・・
きました
醤油ラーメン
旭川 らぅめん 青葉 の海苔すごい
チャシューも大きい・・・・
では、いただきます・・
コクは濃厚ですが、喉越しはサッパリ
トンコツが苦手な管理人には、良かったお味・・
海の幸 魚のだしがスッゴクパンチがあります
「豚骨、鶏ガラ、利尻昆布、鰹節、煮干、野菜を沸騰させずに弱火で煮出した」と掲示
スープは、塩分が強めながら透き通ったコンソメスープのような繊細な風味で、
やはり表面を大量のラードが覆い尽くし、
パンチを効かせるとともに、最後まで冷めないよう工夫されています。」
麺は加水率が 低いため伸びにくく、
粉自体のしまった歯応えを味わえます。
油は見た目、あるのですが ・・サッパリしてます
大満足・・・・・オイシイ

スープも、沢山飲んでしまいました・・
オイシカッタ・・
満足 大満足です
ここで終わってはダメなのです・・・あと少し呑んでくださいね
ドンブリの底に店主からのメッセージが!
気になりますよね・・・・
それは、
感謝の二文字です
是非・・・ここまで食べてみてくださいね・・・
ちなみに 塩ラーメンは

見た目は、トンコツ風ですが
とんでもない
まろやか・・
トンコツが苦手な人でにも、オススメ
スッゴク、アツアツ・・・です
外には、人が並んできたので・・・食べたらスグ外に出ます
数人・・順番を待ってます・・・
旭川 らぅめん 青葉 のウンチク
北海道 旭川市2条通8丁目
電話 0166-23-2820
9:00-20:00 水曜休み
「札幌味噌」・「旭川醤油」・「函館塩」というのが
旭川ラーメンの草分けとして・・・
「青葉」は昭和22年、初代村山吉弥が屋台から始めました。
豚骨、鶏ガラの他に利尻昆布、鰹節、煮干し、各種野菜を入れ、沸騰させずに弱火で煮出したスープは、二代目村山敏久、三代目村山有一が、創業当時のやり方を頑なに守り続けています。
※札幌ラーメン※喜多方・博多と並ぶ三大ご当地ラーメンのひとつに数えられます。味噌ラーメン発祥の地です。
1960年代に客がサービス品の豚汁に麺を入れてくれと注文したのが始まりだといわれます。
濃厚でコクのある味噌味のスープと極太でコシの強い麺が特徴です。
定番は野菜とスープをフライパンで炒めた具を最後にのせます。
※旭川ラーメン※ 札幌ラーメンと中華そばが合体したような旭川ラーメン。
1996年ころより東京でブームが巻き起こったのです。豚骨をベースにアジの煮干しや干しダラなどの海産物のダシをきかせた,濁ったようなしょうゆ味で濃口のラーメン。
1996年ころより東京でブームが巻き起こったのです。豚骨をベースにアジの煮干しや干しダラなどの海産物のダシをきかせた,濁ったようなしょうゆ味で濃口のラーメン。

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