久しぶりにブログ更新です・・・
ユタンポを昨晩は使ってみました・・・
すごくあったかかったな・・・
ホームセンターで500円jくらいで買いましたよ・・
湯たんぽのカバーは400円くらいかな??
電子レンジでチンの、湯たんぽを去年買いましたが、
使い方の誤りで、電子レンジで爆発事故もあり・・そそっかしい管理人は心配になったの
そこで、安い湯タンポを買ったのです。。。
熱い・・お湯を注げば、朝までポカポカですね・・

楕円形ではなく、こんな感じで
机の上に立ちます
この、オレンジの樹脂がなかなかの優れもの
朝まで保温作用があります
もち手があって、スッゴク使い良いですね

お湯を入れて、
フタをしっかり閉めれば完成
簡単な、作業です
昔は、朝この残り湯で顔を洗ったな・
懐かしい、思い出です

このままでは、熱くてやけどをしてしまいます
そこで、ユタンポカバーが登場
そうすると、暖かさが人肌くらいで
とてもいいのです
★湯たんぽのウンチク★
湯たんぽ(ゆたんぽ、湯湯婆)は日本で用いられる暖房器具の一つである。陶器・金属、あるいはポリエチレン、プラスチック、天然ゴム製の容器に湯を注ぎ栓をし、暖をとる。布団などに入れ主に足を暖めるほか、椅子の背もたれや足先において、足や腰をあたためることに用いる
歴史
その歴史は古く、中国では唐の時代からあった。「湯婆」(tangpo)の「婆」とは「妻」の意味であり、妻の代わりに抱いて暖を取ることを意味している。「湯婆」のみで湯たんぽを表すが、そのままでは意味が通じないために日本に入ってから「湯」が付け加えられたとされている。
日本には室町時代に入ったとされ、
1990年代になってから、保温性の高い液体をプラスチックの容器内に密閉し、電子レンジで加熱することにより湯水の出し入れをしなくてもよいものが登場したが、加熱のし過ぎによって容器が破損し、内部の高温の液体が漏れ出して火傷を負う事故があったため、メーカーのADEKAが利用者に商品の回収を呼びかけている。
2007年後半、原油価格の高騰と、お湯を入れるだけという省エネ性ゆえに、暖房費が家計を圧迫しない暖房器具として注目されるようになり、商品数・売上が急増している
使用上の注意点
温度調節が効かないため、使用時は布を巻くなどして、火傷をしないように注意が必要である。
- キャップが緩まないように、しっかりと確実に締めることが大切である。使用中に緩んで、足に火傷を負う事故がある。
- 低温で使用する方が身体への負担が少ないとされている。適温は摂氏40~50度
フリー百科事典より

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