炭焼 ステーキくに サーロインのカットは感激 美味い

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今日は、おいしいステーキハウスの紹介です

 横浜では、ハングリータイガーがありますが、千葉県野田市にお店があります。

  野田といえば、キッコーマン醤油が有名なのですが・・すぐそばにあります

           住所は、〒278-0037 千葉県野田市野田836-6

 

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 土曜日・日曜日にもランチメニューがあります

 

ハンバーグ&角切りステーキ 1280円

和牛角切りステーキ 100gで1380円

             150gで、1980円

 

ごはん・スープ(お味噌汁)・サラダバーがついてます

 

 

 

 

 

 

 

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お楽しみは、 

  ステーキのお肉をお好みでカットしていただく事

 

特選サーロインステーキ 1g11円

特選ヒレステーキ 1g13円

 

特選和牛サーロインステーキ 1g22円 

特選和牛ヒレステーキ 1g22円

 

 

 

 

 

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 他にも、メニューも豊富です

 

フライなども、あります

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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 サラダーバー

 

 ポテトサラダは、オリジナルでおいしい

 

 キャベツのコールスローもおいしかった

 

 

 

 

 

 

 

 目の前でオーダーカット

   このケースのお肉を持ってきてくれます

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 シェフが、テーブルの前にお肉を持ってきてくれました

  ベリーレアー希望の為、お肉は厚切りをお願いしました

    かなり、厚めになります・・・・

      目の前に、お肉を持参で披露しますので、ごまかしはありません 

 

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この、お肉で約450gくらいです・

  200gをしましたので、半分にカット

 カットしたら、218gと217gです

 

 

 

 

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 218gのお肉ではなく、

      217gのお肉を希望

 

正確に電子ばかりで測ります

 

間違いなく、217gのお肉です

 

 

 

 

 

 スグに、重さを記載します

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伝票の記載も訂正

最初は218gのお肉にしようと思いましたが

  結局217gに決定

 

伝票も訂正

 218gを消して

 217gで計算されてます

 

 

 

  

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 超レアーなのに、

 お肉の表面は焼けてます

  網の目も、クッキリ見えてます

 

臭いも、おいしそう・・・・ 

 

 

 

 

 

 

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確かに、レアーになってます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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和牛角切りステーキ  

 これに、ご飯・味噌汁(スープ)付き

   1380円

 

 

 

 

 

 

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墨は、備長炭を使用

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ★備長炭のウンチク★

備長炭(びんちょうずみ、びんちょうたん)とは、木炭(白炭)の一種である。ウバメガシのみを備長炭と呼ぶ向きもあるが、実際は、樫全般のことを言い、青樫等も広く使われる。一般にナナカマドを使ったものを極上品とする。

「備長」は人名で、紀伊国田辺の商人備中屋長左衛門(備長)が販売したことによる。 

●用途

一般に火力が強いと言うが、本来は黒炭よりも低温で長時間燃焼している。煙が出ず雑味が付かないため、炭火焼を売り物にする料理屋(鰻屋、焼き鳥屋)などで重宝される。本来、樫による白炭のみが備長炭とよべるものであるが、製法等が広く伝わったことから、白炭全体に用いられるようになった。

また、最近では燃料として使うだけでなくさまざまな用途に利用されている。たとえば、備長炭は無数の小さな空洞(細孔)に化学物質を取り込む(吸着)ことができるために、ご飯を炊くときに入れてカルキ臭を取り除いたり、下駄箱に入れて靴の臭いを取り除いたり、部屋に置くことで空気を浄化したりするのにも使われている。また、備長炭は普通の黒炭よりもかたくて叩くと金属音がするため、風鈴や炭琴(たんきん、木琴のように楽器として使う)に加工することができる。

●産地●

産地については、見分けがつきにくいことから日本国外製かつ樫以外の材料を用いているにもかかわらず備長炭と名乗る事例が見受けられる。こうしたことは、2004年、中国が森林保護を名目に炭の対日輸出を取りやめたところ、日本国内の備長炭の流通量が減ったことからも裏付けられる。

上記の通り、備長炭の定義が広がってしまい、かつ、偽物の流通もあるため、和歌山県産の備長炭を特に紀州備長炭と呼んで差別化を図っている。

★紀州備長炭のウンチク★

●概要●

江戸時代の元禄年間に、和歌山県田辺市のビン備長屋長左衛門が作り始めたのが由来となっている。材料に樫を使い、高温で蒸し焼きにし、窯の外で素灰と呼ばれる灰を掛けて消火するため、きめが細かい良質な炭となる。一般に火力が強いと言うが、本来は黒炭よりも低温で長時間燃焼している。煙が出ず雑味が付かないため、炭火焼を売り物にする料理屋(鰻屋、焼き鳥屋)などで重宝される。本来、樫による白炭のみが備長炭とよべるものであるが、製法等が広く伝わったことから、白炭全体に用いられるようになった。

備長炭の定義が広がってしまい、かつ、偽物の流通もあるため、和歌山県産の備長炭を特に紀州備長炭と呼んで差別化をはかり、備長炭の品質・伝統を維持している。その様な中、2006年10月27日に地域団体商標制度の認定第一弾として、地域ブランドとして認定されるに至った。

生産量日本一は和歌山県の旧南部川村だったが、平成の大合併後に日高川町となった。 

通常、木炭は危険物として航空機への持ち込みは禁止されているが、和歌山県木炭協会が発行する「紀州備長炭証」の貼られた製品は特別に国内線での航空輸送が可能である。

フリー百科事典参照

 

 

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このページは、ルンルンが2010年2月27日 23:23に書いたブログ記事です。

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