DELLのパソコンを購入した
スゴック待って、やっと到着・・・
ところが、イザ設置の段階で頭脳部分が傷ついていた

かなりの衝撃の傷
この傷では、パソコンの頭脳部分に損傷があるかもしれません
箱詰めのときに、検品しないのかな?
かなりの衝撃
高い位置からの落下しか考えられない
箱を見たら、あれれ・・破けてる

運送やさんが落としたのかな?
そこで、パソコンを再度ダンボールに入れなおしてみました

結構、大きな傷です

箱に入れてみたら、
どうやっても、ダンボールにパソコン本体の傷が一致しません
運送やさんの、ミスではないようです
出庫時には、すでに破損してたの??
返品の手続きをします。
★デルのウンチク★
デル (Dell)は、アメリカが亜衆国テキサス州ラウンドロックに本社を置く、世界第3位[パソコンメーカー。会長・CEOはマイケル・デル。
日本法人は、神奈川県川崎市幸区ソリッドスクエア に置く「デル株式会社」(1989年6月設立)。代表取締役社長はジム・メリット。
テキサス大学の学生であったマイケル・デルが、1984年にパソコン保守を行う会社として創業した。IBM PC互換機は部品レベルで規格化され誰もがパソコンを製造できたことを利用し、パソコンの製造販売に乗り出す。ゲートウェイ2000(現ゲートウェイ)と並んで中間業者を排し、在庫を持たない注文生産(BTO)の直販スライル(ダイレクト・モデル)が特徴。最新のスペックのパソコンをはじめ製品を安価に提供し、かつ、希望通りのスペックのパソコンを購入できる(店頭ではその場で持ち帰ることのできるモデルも用意されている)。現在、世界でトップクラスの販売台数を誇る。
パソコン以外にも、サーバーやストレージも扱う。なお、日本ではデル・リアルサイトと呼ばれる直営店やビックカメラ系列店を主とする一部の家電量販店でも、パソコンの受注販売を行っている。
頑なにインテル製CPUを採用していたことでも有名である。
これにはトップシェアゆえ、インテル製品を独占的に使用する事で納入価格の優遇を受けているという見方や、AMD採用の可能性を暗に示唆することでインテルに値引きの圧力を掛けているというような、他メーカーに対するインテルが指摘されている独占禁止法違反行為と正反対の関係があるとも言われていたが、インテル製CPUの競合他社に対する性能とインテルの製品供給能力の高さがその背景にあった。その一方で、デルの業績がインテルの業績に連動してしまう危険性もはらんでいた。その後、AMDとの競合の中でインテルが十分な品質を持たない製品を度々出すようになってしまったこと、製造供給にも問題が時々起こったこと、AMD社がインテルを凌ぐ高い性能の製品を発売したことから、デルはインテルを独占使用することから決別し、2006年5月にサーバ製品に限ってAMD製CPUを採用することが正式に発表されたが、2006年9月以降「Dimension」や「Inspiron」、及び、「Optiplex」にもAMD製CPUを搭載した機種を発表。2007年5月、「Latitude」にもAMD製CPU搭載機種が追加された。「XPS」や「Precision」ワークステーション(Mも含む)では、AMD製CPUを搭載可能な機種を発表していない。AMD製のCPUが使われるのは、コストパフォーマンス重視のパソコンが多い。スペックが高いパソコンには、インテルのみ使用されている。

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