はな膳の十割そば・海鮮丼・デザートは本当に美味しかった

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千葉県流山、運河駅の近くに和風レストランがありました

 

 

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高級なお店の雰囲気ですが・・・

 

 

 

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なるほど・・・・

 

新鮮さが売り物ですか・・・

 

でも、おそばも美味しそうなので・・・

 

 

 

 

 

 

 

                                

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隣の男性が

  「そば うまいな・・」その言葉に反応しました・・・ 

 

なるほど・・・

もっと詳しい十割そばの案内パンフレットがほしい

 

蕎麦といえば、なんで男の人はリタイヤすると蕎麦の店を開くの・

そば打ち教室は、なぜか男性で大盛況らしいのですが・・ 

 

 

 

豆知識としては、

十割蕎麦は挽き立てのそば粉だけで手早く打ち茹でる必要があるのです。

そば喉越しの香りが魅力と言いますので挽き立ての蕎麦が一番おいしいのです。

そこで、このお知らせプレートが各、テーブルに置かれてました。
 

 

 

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天婦羅蕎麦にしました。

840円 横浜なら1300円ですが・・

 

天ぷらは、海老が2匹

       イカ・青物などあり

これが、またうまかった・・・

 

蕎麦湯もついてます

 

十割そばは、ボソボソしたイメージでしたが、食べてみたらのど越しもよく、美味しかったな・・ 

 

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ミニ海鮮丼

刺身ばらちらし  480円

なんとも、ボリュームたっぷり

 

新鮮な鮮魚で

ご飯もシャキシャキでうまい・・・

 

 

 

 

 

 

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栗抹茶パフェ   350円

 

これも、小さくて美味しいの・・

 

 

 

 

 

 

 

 

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 北海道ブランド芋、栗のように甘い

「インカのめざめ」を使用

 

北海道産じゃがいもの

明太子マヨネーズサラダ 720円

 

見るからに美味しそうだな

 

確か家に、インカ芋があったな

 

 

 ★蕎麦のウンチク★

蕎麦には蕎麦粉100%で打つ十割蕎麦とつなぎに小麦粉をまぜる主流の二八蕎麦があります。その他につなぎに色んな物をいれて打つ蕎麦と小麦粉の割合を変える場合もあります。
私の打つ蕎麦は蕎麦粉100%のつなぎを使わない十割蕎麦です。
十割蕎麦と二八蕎麦の打ち方はおのずから違いがあります。こね鉢も深さと底の傾斜角度が違い十割蕎麦のこね鉢は浅くなっています。こね鉢は欅のくりぬきで台は自作です

 蕎麦(そば)は、穀物のソバの実を原料として加工した、日本の麺類の一種、および、それを用いた料理。蕎麦切り(そばきり)、日本蕎麦(にほんそば)とも呼ばれている。歴史は古く、うどんや寿司、天麩羅と並ぶ代表的な日本料理である。この蕎麦の調味として作られる「蕎麦つゆ」や「蕎麦汁」は、主に西と東では色・濃さ・味になどに明らかな違いがあり、その成分も各地によって好みが分かれる。なお、蕎麦をゆでたゆで湯は蕎麦湯として飲用に供される。

製法●

手打ちそばの場合、蕎麦粉(製法は蕎麦粉を参照のこと)をこね鉢と呼ばれる木製の鉢に入れ、水を加えて練り上げる。これを打ち粉を広げた木の台に移し、巻き棒と延し棒と呼ばれる麺棒を使って板状に延ばしてから、まな板に移し、「小間板」(駒板)と呼ばれる定規を当てながら蕎麦切り包丁で幅1-2mm程度の線状に切断して麺の形とする。茹で上げて麺の完成となる。

蕎麦粉に含まれるタンパク質は小麦粉と違ってグルテンを形成しないので、水だけを加えて練ってもまとまりにくい。粘り気を出すためのつなぎとして、小麦粉や山芋、玉子、布海苔、オヤマボクチなどを混ぜることが多い。

100%蕎麦粉だけでつくる蕎麦麺を「生粉打ち蕎麦」(十割蕎麦)という。十割蕎麦では、湯を加えて蕎麦粉のデンプンの糊化を促進するか、別途蕎麦粉を糊化させたものをつなぎとして使用する場合もある。その他、微細製粉により手打ち十割蕎麦をつくる方法、押し出し麺により製造する方法、粗挽き蕎麦粉を水練りにより製造する熟練の手打ち製法等がある。十割蕎麦は小麦粉を「つなぎ」に使ったいわゆる二八蕎麦よりも切れやすく、江戸時代には今のように茹でる蕎麦ではなく、蒸篭に乗せて蒸し、そのまま客に供する形の蕎麦が主流だった。現在も一般的なメニューとして名を連ねている「せいろそば」はその名残である。

蕎麦の太さと蕎麦の材料によって汁の絡み具合が変わる。細い蕎麦は汁が絡みやすい。汁が絡みやすい蕎麦には濃い目の汁を少量つけて食べる。蕎麦切りの太いものを「どじょう蕎麦」という。

蕎麦を茹でた湯はごく薄い粥のようになる。これを蕎麦湯(そばゆ)という。

食べ方●

食べ方
最も一般的な食べ方は、茹でた後にぬめりを取るために冷やしながらそばを洗い氷水等で締め、つゆにつけながら食べる盛りそばやざるそば(違いについては後述)である。また、茹でて冷やして締めたそばを暖めて丼に盛り、温かいつゆを張ったかけそばもある(語源は「つゆをぶっかける」が縮まったもの)。

そばの香りや喉越しを楽しむために食べるときに音を立てることが許され、その点ではうどんや中華麺などと並んで世界的にも稀有な食品である。

多くの蕎麦好きは、新蕎麦の季節ともなれば特に蕎麦の香りを重要視する。そうした蕎麦の香りを存分に味わうには、空気と一緒に啜り込み、鼻孔から抜くようにして食べるのが最良であるとされる。

原材料●
蕎麦は「蕎麦粉」と「つなぎ」「水」にて作られる。(つなぎの入らないものもある)

蕎麦粉とつなぎとして使用する小麦粉などの配合割合に応じて、十割蕎麦(生粉打ち蕎麦)、九割蕎麦、八割蕎麦(二八蕎麦)、七割蕎麦、六割蕎麦などと名称が変わる。

他につなぎとして使用されるものは山芋、こんにゃく、布海苔、オヤマボクチなどがあり、それらを加えることで独特の食感やコシが発生する。布海苔を加えた蕎麦はへぎそばと称されることもある。

また、風味付けに加えられる素材によって、胡麻切り蕎麦(黒ゴマを使用)、海苔切り蕎麦(海苔を使用)、茶蕎麦(抹茶を使用)などの種類がある。店によってはモロヘイヤ、山椒、タケノコ、ふきのとう、アシタバ、大葉、柚子、若布、梅などの季節の植物を練り込んで出すところもある。

最近はルチンが豊富に含まれたダッタンソバを用いた麺もメニューの一つとして提供される。

フリー百科事典参照

 

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このページは、ルンルンが2010年4月19日 12:01に書いたブログ記事です。

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