2010.4.19 テレビでデニーズの放送があります(ありました)

夜7時から8時54分
お笑いたれんとが、人気メニュートップ10を予想して食べる
上位10の注文が終わるまで、食べることが終わりません
ヒレステーキが大人気で、完売だそうで

タバコの自販機この表示の紙がありました
4月1日から、神奈川県受動喫煙防止条例の施行に伴い、全席禁煙となりました。
同時にたこの販売も終了させていただきました・・・・
禁煙家族としては、ものすごくうれしいのですが、愛煙家のはつらい条例かな?

今年も到着・・・
そうなのです
デニーズのマンゴウはものすごく美味しいのです
完熟で、450円はお得価格です
臭みがなく・・美味しいです
早速、注文・・・

これで、450円です。
レモンがついて、カットされて・・すごく食べやすい・・
安いマンゴーは、匂いが強く食べることができません
その点、マンゴー苦手な方も挑戦したら、きっと好きになりますよ
お会計は、セブンイレブン セブンアイのnanacoナナコ)で支払えば、ポイントがたまります
★デニーズ (日本)のウンチク★
デニーズ(英称:Denny's)とは、セブン&アイ・ホールディングス傘下のセブン&アイ・フードシステムズが日本国内で運営するファミリーレストランチェーンである。名称は、かつての提携先であるアメリカ合衆国の大手レストランチェーン、デニーズに由来している。但し、現在は同社との契約関係は解消されており、ブランド名だけを譲り受けた日本独自のチェーンである(詳細は#沿革、#年表欄参照)。
2009年現在関東地方及び中部地方を中心に展開しているが、北海道、福島県を除く東北地方、新潟県、北陸地方、大阪府と兵庫県を除く関西地方、中国地方、四国地方、九州地方、沖縄県には全く展開しておらず、イトーヨーカ堂と同様に展開地域に非常に偏りが見られる 1973年、株式会社イトーヨーカ堂がアメリカ合衆国のレストラン大手企業「デニーズ」社と技術援助契約を結び、株式会社デニーズジャパンを設立した。
1974年、デニーズジャパンは初の店舗を神奈川県横浜市のイトーヨーカドー上大岡店1階に、ビルイン型店舗としてオープンさせた。アメリカのデニーズ社から料理全般のレシピ、調理器具類をそのまま日本に持ち込み、クラブハウスサンドイッチ、オムレツ、チリ、フレンチトーストなどの洋風メニューや、ステーキ、ハンバーガーなどの本格的なアメリカンメニューも手軽に利用できる店をつくり上げた。その後は競合他社と同様、郊外型ロードサイド店舗を中心に出店を続け、1980年代のファミリーレストラン黄金期には年間20店舗前後の新店舗をオープンさせた。
創業から1980年代中頃にかけては、デニーズジャパン店舗のメニューも、アメリカのデニーズと似通ったものであった。これはアメリカのデニーズ社と結んでいた契約上、独自のアレンジを加えることが難しくなっていたためである。1984年、アメリカのデニーズ社から商標権を買い取ったことにより[1]、デニーズジャパンは日本国内においてデニーズの商標を自由に使えることとなった。以後、同社の店舗では独自開発したメニューが中心となってゆき、現在では本家アメリカと共通するメニューは一切残されていない。特に1994年のファミール吸収以降は麺類、丼物、和風膳などの和食部門が充実し、日本人向けにアレンジした洋風料理と共にメニューの中核を形成している。
バブル景気崩壊後の1994年、イトーヨーカ堂の完全子会社「株式会社ファミール」から郊外型のレストラン店舗を譲受し、デニーズ店舗への改装を施した。イトーヨーカ堂グループにおいて、ロードサイド型レストランの運営はデニーズジャパンに集約され、ファミールはイトーヨーカドー店舗内のレストランや社員食堂などのコントラクトフード事業に特化した。
2005年9月1日、デニーズジャパンはイトーヨーカ堂、株式会社セブン-イレブン・ジャパンと共同で、株式移転により持株会社「株式会社セブン&アイ・ホールディングス」を設立し、その完全子会社となった。
2007年1月10日、セブン&アイ・ホールディングスが株式会社セブン&アイ・フードシステムズを設立し、同年3月1日には
デニーズジャパン
ファミール
ヨーク物産株式会社(イトーヨーカドー店内でファストフード店「ポッポ」を運営)
の3社が、新会社の完全子会社となった。
2007年9月1日、セブン&アイ・フードシステムズがデニーズジャパンを吸収合併した。これにより、デニーズはセブン&アイ・フードシステムズの店舗ブランドの一つとなった。
なお、セブン&アイグループの3年間の中期経営計画により、2008年度以降3年間で不採算の130店舗程度(全店舗の約2割)を閉鎖することが明らかになった。一部の閉鎖店跡にはセブン-イレブンへの転換も検討する[2]。
2009年9月28日、逗子市内で28年間営業してきた「デニーズ逗子店」が常連客や地域住民に惜しまれながら閉店。デニーズ逗子店は1981年7月に他店に先駆けて同地区にオープン。海岸沿いに立つ立地条件を生かした景観の良さと広い駐車スペースが売りで、地元住民らからは「逗デニ」や「逗子デニ」の愛称で長年親しまれてきた。また最近は不採算店の閉店が相次いでいるが、この逗子店の場合、赤字経営による閉店ではなく、別に理由があるとされている。一部には大手居酒屋チェーンが土地の所有者であったことを理由とした推測もなされているが、あくまで推測の域を出ていない。
調理器具●同社ではアメリカンメニューのステーキ、ハンバーグ料理に対応したチャーブロイラーを全店に導入している。 このチャーブロイラーは
肉との接触部分が少なく、
グリッドの傾斜により余分な油が流れ、
きれいな焼き目がつく
ガスグリドル調理器である。これを使って焼き上げられるハンバーグメニューは、2006年現在でも看板商品となっている。
サービス ●同社店舗では、客の来店時に「いらっしゃいませ!デニーズへようこそ!」との挨拶を行なっているが、これはデニーズを選んだ客への感謝の気持ちを込めた言葉であると同時に、来店客があったことを他の従業員に連絡する手段である[3]と同社は説明している。
競合他社の多くがセルフサービスのドリンクバーを導入しているが、同社では茨城県、福島県、埼玉県の一部店舗を除きフルサービスを堅持している。フロアー従業員がコーヒーのデカンターを持って客席を回るボトムレスカップサービスを、1号店の頃から続けている。 2008年5月現在では14種類のドリンク(ドリップ珈琲、深入りコーヒー、アイスコーヒー、アイスティ、アイスウーロン茶、宇治冷緑茶、コーラ、メロンソーダ、カルピスソーダ、ピンクレモネード、梅しそソーダ、宇治緑茶、ダージリン紅茶、赤いハーブティ)を無料でお替わりできる「まるごとフリードリンクサービス」320円を設定。 2回目以降はこの14種類から選んでお替わりをすることが出来る。1杯単品のドリンク220円も設定。 ただしドリップ珈琲(旧名称アメリカンコーヒー)のみお替りは可能。 単品のドリンク類も、お替りドリンクへの変更ができる。
メニュー●
現在通常店の通常メニューの他に、D's店によるここだけメニュー、特殊店による個店別メニューがある。 また、店によって提供するサービスなども異なる為、注意が必要。
メニューについては、ほぼ1ヶ月ごとに期間限定メニューの改定を行っており、2ヶ月ほどで季節メニューが切り替わる仕組みになっている(たまに提供方法、セット価格、ドリンクの改定など)。
価格 ●低価格系のガスト、価格がやや高めのロイヤルのイメージがあるなか、デニーズはやや高め系や中間の価格設定と言われている。昨今の原材料高騰による一部メニューの値上げを実施したが、外食産業の環境が厳しくなり中間価格帯のデニーズは苦戦する。そのため、急きょ20品を大幅値下げに踏み切った。競合他社があいついで値上げをしていた中の異例の値下げであったため、メディアや他社から注目される。現在は、戦略的には中間価格から低価格へイメージへ転換しているとみてもよい。
決済●同社は一部店舗に、セブン銀行の現金自動預け払い機 (ATM) を設置している。
卵料理 ●創業当時から1980年代後期までの代表的なメニューに、卵2個を用いた料理がある。アルミのソテーパンを使ってふんわり焼き上げられたオムレツは、当時各テーブルにびん入りで置かれていたハインツの濃厚ケチャップが良く合うと云われていた。当初はゆで卵、目玉焼き、オムレツ、ポーチドエッグなど最大21種類のレシピの中から客の好みに応じて調理され、火の通し加減なども細かく注文可能であったが、こうしたオーダー形式は日本人の文化には馴染まなかったために徐々に選択肢が縮小されていき、最終的にはメニューそのものから消滅してしまった。現在注文可能な卵料理には、半熟風味のオムライスやモーニングメニューにあるデニーズモーニングがある。モーニングに関しては現在も焼き方の指定が豊富である。
デザート●1990年5月、同社のデザートメニュー「ティラミス」が雑誌『Hanako』で紹介され流行した。これはマスカルポーネチーズと、エスプレッソをしみ込ませたスポンジケーキとを交互に重ね合わせ、上部にココアパウダーをかけたものである。1992年7月「ナタ・デ・ココ」が女子高校生たちの口コミから人気となり、マスコミにも取り上げられ再びブームとなった。
看板 ●セブン&アイ・ホールディングス設立に伴い、デニーズジャパンの店先に設置されている看板が「7 & i」のシンボルマークを強調したデザインに変更されたが、この看板はセブン-イレブンの看板と間違えられることがあり、デニーズ目当ての顧客を看板が逆に遠ざけてしまうというマイナス効果も一部に指摘された
こういったマイナス効果を踏まえ、翌2006年夏から「7 & i」を小さくし、その下に「Denny's」を強調した看板へと再度付け替えが行われた。さらに2006年後半からは「7 & i」の表記を下部に移し、旧看板の六角形型モチーフを上に大きくあしらったデザインに改められた。[5]
そして2009年秋ごろを境として、複数の店舗において看板下に掲示されていたカタカナ表記の懸垂幕が外され、さらには一部店舗で以前の六角看板が復活している。
来客数が落ちている中、セブン&アイ・ホールディングスのシナジー効果を目に見える形で示そうと決断した看板デザインの変更であったが、これがかえって集客力を落とす遠因の一つとなってしまっただけならず、度重なる看板デザインの変更に伴う一時的なコストの増加が、同社内の一部では問題視されたともいわれている。フリー百科事典参照

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