いのはな亭 亥鼻城 千葉城 その2

いのはな亭
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抹茶と葛餅
500円
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この角度がいいかな
お召し上がり
 
名物 いのはな団子 …… 450円
 葛皿 …… 400円
 ところ天 …… 350円
 抹茶セット …… 500円
 あんみつ …… 450円
 白玉寒天 …… 450円
 磯辺焼き …… 450円
 けんちん汁 …… 450円
 ※その他 各種お飲み物
 
お持ち帰り
 
名物 いのはな団子 3本 …… 330円
 5本 …… 550円
 葛餅 …… 450円
 蓮の実 甘納豆 …… 420円
 味噌風味まんじゅう 5個 …… 650円
 栗蒸し羊羹 …… 530円
 ゆで落花生 …… 500円
 

いのはな亭 亥鼻城(千葉城) その1

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お茶やさんを、発見
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栗蒸し羊羹
和菓子
雪んこ 350円が有名らしい・・
食べてみたい・・・
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抹茶セット500円
これも、食べたい・・・
迷ってしまう・・・・
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メニューは、盛り沢山
ほかに、お茶室もありので、
茶会も開かれてます
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お茶会です
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毛氈もあり、おしゃれ・・・
千葉市亥鼻公園の茶店・茶室・集会所
 郷土博物館 ・ 抹茶
 
住所: 〒260-0856 千葉県千葉市中央区亥鼻1丁目6 
電話: 043-224-7428 

ガラス彫刻 工房グラン 重信文江さん

花の美術館のなかでの、展示です
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花の美術館1階多目的室では、工房グランによる作品展示「季節に寄せて・ガラス彫刻の器」を開催
工房グランは、平成12年4月に代表の重信文江さんが設立されたガラス彫刻工房
透明ガラスに、サンドブラストで繊細な装飾を施した手作り作品の数々です
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すばらしい作品が、お部屋にいっぱい展示されてます
即売も、あります
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ガラス彫刻
重信文江さん
すごい先生なのかな?
調べてみたら、
(別名 どくだみマミィ)さん
平成12年4月、夫婦でガラス彫刻工房『工房グラン』を設立。
名前はフランス語でどんぐりという意味です。なぜ、どんぐり?
深くは追求しないで下さい。
別に二人がどんぐりの背い比べではありません。どんぐりのようにコロコロとして
皆様に愛されますようにと願って・・・・・・そう言っときます。
工房では、ペンダントトップのような小さなものから、玄関の鏡などの大きなものまで

ネイルサロンの様子

ネイルサロンの室内の様子

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ネイルサロンです
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見本のカエアーも沢山
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メイリストさんの、道具
この道具は、各ネイリストさんが自前です
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みんな、なんとも、お可愛い
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城山窯 萩焼作家 金子信彦氏の作品も  実体験もできます

(2009年8月 旅行記から )

 萩焼きの陶器は有名  そこで紹介

 

駐車場から、城山窯に入ります

    実演で萩焼の工程が見学できます  

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見学が終えると、壁に埴輪もどき陶器が貼り付けてあります

  これも、芸術かな・・・

 


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可愛い・・・

 





























城山窯

萩焼の歴史は約400年前にさかのぼります。
豊臣秀吉の朝鮮出兵の際に、毛利輝元が陶工の李勺光・李敬兄弟を日本へ連れ帰ったことから始まりました。萩と呼ばれる初期のものには、李朝の流れをくむ作風が主流であったが、江戸時代に入ると、2人の弟子たちが萩藩の御用窯を任されるなかで次第に日本文化と融合し、独特の味わいをもった今日の萩焼が確立していったそうです。
 
 

めがね店 JINS・ジンズ 価格破壊のお店です

川崎にメガネのお店があるとのこと

レンズ・フレームで独自の安さが売り物

早速、訪問しました

 

機能的でおしゃれなオリジナルメガネやサングラスなどを、

レンズ代金を含んだセットプライスで販売するJINSのオフィシャルサイト

 

 

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すごい・・・

テナントがズラリと並んでます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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歩きつかれたら

ソファーに座って

また、ショッピング

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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JINS がお店の名前です

 

4900円でメガネの提供があります

 

JINS ららぽーと横浜店

神奈川県横浜市都筑区池辺町4035-1

ららぽーと横浜 2F

 

 

 

 

 

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若い人が多く見受けられます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
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店頭では、店員さんが快く

相談に乗ってくれます

 

 

 

 

 

 

 

横浜 銚子屋

 

 

 

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 老舗の

 銚子屋さん

あんみつ

みつまめ

すごくおいしい

 

 

 

 

実物の写真を撮影しないで、食べてしまった・・・

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東京 上野 アメ横の看板猫? 安くて新鮮な店を紹介 おすすめ商店

 上野駅が見える通路を入ります

  近い駅は、「御徒町駅」となります。が、一般的には上野のアメ横かな?

  衣料品・かばん・靴・ゴルフ道具の販売にお店と並んで

   年末に、必ず師走のニュースの筆頭に上げられる「アメ横」いわゆる「アメヤ横丁」です。

                              

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 2009.10.24(土)

午後1時 

人通りは、まだまだの様子

 

この、路地には人影はありませんが・・・

 

通路を抜ければ、メイン道路になります

 

 

 

 

 

 

 

 少しですが、人の往来がありました

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まだまだ、これではアメ横らしくないな・・・

  人人人・・・でごった返さないとね・・・

   すりにはご用心の状態にはなってませんが、注意しないとね・・

 

生魚の販売の店が立ち並ぶ通りから、少しばかり人の数が増したようですが・・・

 

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 露天に一杯の品物が並んでます

  お目当ては、このお店です

    「金沢食品」魚が豊富で、何とも安いのです・・・・・

      人だかりになりますが、見てる人が多いようです

 

 

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 管理人のお目当てを見つけましたので、早速・・・

 

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頭有海老は、16匹で1000円

      小エビが、大盛で、500円

          小貝柱も、500円

            かきは山盛りで、500円

              秋刀魚は、7匹で300円

                鯛は4匹で、500円

                   鯵が5匹で、500円

 

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 こんなに、新鮮な鯵でしょ

  鯵の、なめろうにします

   千葉の料理

     鯵のたたきに、味噌を加えて

      混ぜていただきます

 

多すぎたら、フライパンで焼けば

   鯵のハンバーグになります・・・

 

           他の食材は、

                   後日、お料理レシピに紹介します 

 

 

              頭有海老は、「海老フラ」イと「有頭海老の味噌汁」

                牡蛎は、「カキフライ」と「かきの佃煮」

                  秋刀魚は、「さんまの骨まで柔らか煮つけ」 2009.3.17紹介

                     鯛は、「鯛めし」と、「焼き魚」

                  小エビ・小貝柱は、冷凍保存で常備食材                                   

 

 買い物をすませたら、あれれれ・・・・

   看板猫かな???  黒いからわかりますか???

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 ここにいますよ・・・

   ジーとしていて、かわいいですね・・・ なかなかこちらを見てくれません・・・残念

 

 

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グルメ紹介 浅草 鰻の駒形前川  味と店内紹介と率直な感想

 

テレビで紹介していた

浅草・駒形といえば、どじょう・・ですが、同じ長くてヌルヌルでも鰻となります

 

楽しみ・・楽しみ・・早く・・・

 

   早速訪問 2009.10.18 (日曜日)

     浅草雷門から約5分  川岸にあった

 

 

 外見は、サッパリとした感じ

  看板が見印です

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店内には、うなぎ坂東太郎の看板があります

 

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うなぎにかかわる額縁・色紙などがあります 

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 あれ・・・

NHKの朝の連続ドラマのポスター

  『こころ』は、2003年3月31日から同年9月27日まで

 

    日本放送協会(NHK)で放送した連続テレビ小説

 

       2007年6月28日からホームドラマチャンネルで放送されました。

 

          

 

              その、舞台がこの前川です 

 

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 脚本・青柳祐美子、

        音楽・吉俣良。   

            語り:岸恵子

  出演:中越典子、伊藤蘭、仲村トオル、

       黒川 智花、広田亮平、

         なぎら健壱、小池栄子ほか

 

 

 

 

 扉を開けて左には、待合室・・椅子が並んでます

 

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下駄箱には、予約のお客様だけここの収納

  勿論管理人は予約をしたので、靴はこちらに保管されます

 

一般の予約なしのお客様は玄関に、靴が並んでます

  お名前がわからないので・・・こちらに保管です

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 スリッパも、勢ぞろい・・・

  土足禁止ですから、ブーツなどはちょっと不自由かな??

 

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 階段を上がって、お二階に行きます。

  エレベーターも、設置されてますから、足が悪い方でも大丈夫ですが・・・

 

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前川の由来 

 情緒豊かな大川を望む

創業は文政年間、初代勇衛門が鰻料理転じた

 「水清らかに情緒豊かな大川にのぞむところから「前川」  

    と号した。

 

前川の立ち寄って蒲焼きを賞味し、

    さらに水神へ廻るのが

          当時の通人のコースとされた

 

 

 

 メニュー 

  蒲焼 天然物があり、時価となってます

   本日は7000円でしたが、

    注文は養殖「坂東太郎」うな重3570円に決めました

      歴史を感じる、急須敷きの木彫りの器

 

     イス席ではなく、畳の大広間に通されました

       福岡 博多名代「吉塚のうなぎ」

         横浜関内 老舗 わかなの鰻

 と、鰻は大好きです・・・

作家 池波正太郎が、好んで食べた鰻を楽しみに・・・

  創業200年のタレはどんな味か??これも楽しみ・・・

    想像は、大いにふくらみ・・・・

 

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 来ました

   楽しみ・・・・・

    フタをあけました・・・

 

      思ったヨリも、ご飯が少ない・・・

        これでは、成人男子にはぜんぜんすくないな・・・

          お新香・肝吸い・がついてます

 

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 色・照りは・・良いですが、

  ここからは感想です・

    食べ物は、個々味の好みが違いますので、味ウンヌンは・・個人差です

 

 正直な感想:実況報告です

 

 肝吸いは、茶碗に半分

  味は塩味が強く、肝の風味が薄い状態で、熱さぬるめ・・・(冷めてます)

  

  うな重など、蓋を開けた瞬間に湯気すらなかった・・・・

    湯気がたたなくたって、暖かさで鰻の香りがプーーンとおいしい芳ばしい匂いがするはずが・・

      匂いがない・・・

       器の外側は既に冷炊くなっていた 木製の重箱だからではないようだ

        鰻も勿論冷めている。

           アツアツの鰻をホクホクして食べるなんて、夢のまた夢・・

             大して、混んでなかったのですが、何故か?不思議です・・・

 

                 ここまでが、外観での感想・・・(包み隠さず実況報告・・

 

早速お味です 

  まず、タレはさらりとしていて甘味が少ない

    200年のタレはサラサラの味で、管理人は少し甘めが好きなので、若干残念

     タレの味は、ソノお店ソノお店の味なので、好き好きですから・・醤油味でサッパリ

       200年の伝承のタレ?と、思うようなサラサラなたれでしたね・・

     鰻は、蒸して焼いてるためさらりとした仕上がり・・・

      博多の「吉塚」は、かなり脂が充満していたものとは、違ってました

 

        問題は、お米です。

         粒は小さく、炊き方は水っぽい・・・グチャグチャな感じかな・・

            正直、新米が出ている子の時期には、新米とはいえないお米のようです

             勿論、ご飯も冷めてましたね・・

              ご飯は、横浜わかなのご飯は炊き立てでおいしいのですが、

                蒸かしご飯かな??と思うような、見た目と食感です

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 とにかく、、楽しみにしていたので、朝ごはんも食べず・・腹ペコ  完食です

   うわさ・評判とはだいぶ違ったね・・残念

    デザートは、グレープフルーツです。

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 なぜ、前川が200年も繁盛してるのか、管理人には不思議な感じがしました

  よくよく、ブログを検索していくと

   管理人のように、冷めた鰻・ベチャベチャご飯は通常のようですから

     これが「前川の鰻」ということでしょうか?

       毎回・毎回・・同じ味をきちんと提供するのが、食事を出すお店としては大前提です

        一期一会の思いを大切にするとき、

          はじめて来客に最高の食事をもてなさなくては、再来はあり得ないのですが・・・

           残念・・・残念・・・・

       

       残念・・・管理人はスッゴク残念な感じ・・・

         7000円の天然鰻にしなくて、よかったな・・・・

 

 前川には、喫茶室もあります 

 
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★駒形前川★

▲坂東太郎▲

利根川の別名

前川は、日本一おいしいと言われる下利根川産の天然鰻に勝るとも劣らない、特別養殖うなぎ「うなぎ坂東太郎」の開発に成功しています

 

●うなぎが病気や薬物の心配のない環境で、イキイキと健康に育てられている。
●肉がしまって弾力がある。餌として蒲鉾などに使用するスケソウダラの粉末と、生アジのすり身をまぜて与えている。
 
通常養殖うなぎの餌はイワシ
●天然ものに近い油の質。可食部に含まれる脂肪は、ほどよくサシの入った状態で、食べると口の中でパッと広がってスーっと消えるような食感。
●旨味の成分、アスパラギン酸が多く含まれている(天然ものの約2倍!)。

 

 

創業は文政年間といいますから文政最後の年から数えても175年の歴史があります。このところは食通で有名な作家・池波正太郎が生前、贔屓にしたお店としても知られております。
 場所は駒形橋西詰の袂をほんの少し下ったところにあり、部屋の窓からの隅田川の眺めもお店のウリのひとつです。