鰻のたれ レシピ

材料
濃い口醤油: 350cc
みりん:300cc
さとう:250g
酒:100cc
手に入れば、鰻の頭や骨適量

1)、みりんと酒を混ぜ合わせ強火で沸騰させる:

煮切ることによってアルコール分を飛ばしましょう

※アルコールの引火にご注意を

※頭や骨はよく焼きこんで、ここで入れておきます

2)、1)に砂糖を溶かし込みます

3)、2)に濃い口醤油を混ぜて再度沸騰させる

4)、極弱火で15分~20分煮詰める

※時間を長くすると濃厚になる

5)、あくを取り除き、ろ過して、出来るだけ素早く冷却する

もう少し甘くしたいと感じたらあとで砂糖を入れて調整してくださいね。

もっと簡単に、しかも自分秘伝の味を作りたい向きには↓

※醤油とみりんを同量、

これだけでも、立派なたれ、実はこれが基本

甘味が足りなければ、加熱しながら酒と砂糖を

少しずつ加えて丁度いいところでとめれば、

自分秘伝のたれができちゃいます。

忘れてはいけないことは、あらかじめ材料の重さを量っておいて

最後に各材料の重さを再度量って、どれだけ使ったか

書いておき、自分秘伝のたれのレシピを作っておきましょう。

そうすれば、孫子の代まで美味しいうなぎ丼が食べられます(^_^)v

家庭では、毎日うなぎを焼くことはありません?無いと思います

専門店は冷蔵庫に入れませんが、それは毎日使いつづけているから、

自分秘伝のたれは冷蔵庫で保管しておきましょう。

 

うなぎ わかな

鰻三昧

無性に鰻が恋しい
中毒のように、鰻やさんのはしご

鰻は、老舗の横浜関内駅にある「わかな」
昔の古い、平屋のわかなの味は良かったなぁ
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刺繍ミシンでお花を刺繍しました

刺繍ミシン  蛇の目 セシオのミシン  SECIO11500

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自動で刺繍ができます
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コンピューターに、記憶させます
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お花がどんどん、縫えます
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細かい刺繍
日本刺繍のようです
糸の交換は、人間がコンピューターの指示に従って行います

さすがの、亀の子たわし

たわしは、色々あるのですが・・

勿論、100円ショップなら、2個もついてる場合もあるのに・・
先日、ホームセンターでたわしを購入
金額がリーズナブルな物もあれば、高価なものもありましt。
その中で、メチャ高いと思ったのが「亀の子たわし」
亀の子束子は、創業105年の歴史があるから、奮発して買ってみました。
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