いつでも満席なのです
外から見て、中に入り待ち時間を聞くと1時間2時間かな??
おなかがすいてるので、結局他のお店に移動・・・
そんな繰り返しが1年は続いたのです
ある時、ラッキーに待ち時間が無くて、スグに入れました
食べたら「金ちゃんのファンになりました・・・」
それから、予約も可能なことも判りました。(食事時間が2時間目安ですが・・・)
その金ちゃんの紹介です

メニューも色々・・・

マズは、飲み物 生ジョッキを注文
しかし、管理人は自動車の運転手のため、ウーロン茶
みんな、おいしそうだ・・・
生ビールといえば、
焼き鳥や・焼肉や は何故か
「生」と「声をだしたくなるよねぇ
マズは、お好み焼きを注文
もち、チーズ玉 950円 注文

何故か、モチモチの餅がうまい
チーズが、芳ばしく
焼くのが楽しみだな・・

餅が少し形を残して
チーズが溶けてます
早く 食べたい・・・・
おなか ペコペコ・・・
今日は4人で、食事にきました
だから・・・
四等分して、その90度の部分が
管理人の分け前・・・だ
サラダです

パリパリサラダ・・・
レタス きゅうり
かた焼きそば
ごまドレッシング

食べたら、
おいしい
後日、管理人が作ってみますね・・
そのときは、レシピ紹介します

豚キムチ
キムチ 辛いかな??
マズ、焼こうね・・

粉と一緒に、豚肉を焼くのですが・・・時間短縮・・
マズ、豚バラだけを、鉄板で焼いてしまいます・・・
それから、粉に戻して、普通に焼きました・・・

キムチの加減で
焼き色が強くつきました・・・

塩焼くそば
お好み役が、ソース味なので
塩味にしました

韓国風チャーハン です
焼肉のタレでご飯をいためたもの
少し、甘さがあります
大好きな、もんじゃの紹介は明日します・・・・
★お好み焼きのウンチク★
お好み焼き(おこのみやき)は、鉄板焼き料理のひとつ。
水に溶いた小麦粉を生地として、野菜、肉、魚介類などを具材とし、鉄板の上で焼き上げ、調味料をつけて食するものであるが、焼き方や具材は地域において差が見られる。
●歴史●お好み焼き類の起源は、安土桃山時代の千利休が作らせていた「麩の焼き(ふのやき)」であるといわれている。その後、麩の焼きを起源として江戸末期から明治にかけ、味噌の代わりに餡(あん)を巻いて作る「鋤け助惣焼」が生まれる。この食べ物は東京の麹町で生まれ、明治時代には「もんじゃ焼き」「どんどん焼き」が生まれた。大正12年の関東大震災の際には主食的位置を占め、昭和になると東京ではウスターソースを塗って食べる「文字もんじゃ焼き」や「一銭洋食」が食料不足を補う方法としてもてはやされるようになる。それらが大阪にも伝わり、コンニャクや豆の具を入れしょう油味で食べる「ベタ焼」「チョボ焼」が誕生し、それが各種鉄板料理へと派生、関西地方や広島県 において現在「お好み焼き」と呼ばれるスタイルに発展したといわれる。(麩の焼き -> 助惣焼 -> もんじゃ焼き -> どんどん焼き -> 「お好み焼き」)。
●北海道 ●大きいチェーン店があるが、北海道 全体で人口比の店舗数が少なく多くは食べられていない。
●東北地方●
もんじゃ焼きから発展したどんどん焼きがある。●関東地方●専門店ではもんじゃ焼きのように鉄板が各テーブルに設置され(兼売されている場合もある)、客が自分で焼くスタイルの店が多い。
メニュー名は加えられる具材を指して「○○天」と表現する事が多い。昔の具はもんじゃと同じ桜エビ、切りイカ、焼きそば、紅生姜が使われる事が多かったが、現在はチーズや餅、明太子をはじめ、トッピングはバラエティに富んでいる。
完成後は「ピザ」のように放射状に切る場合があり、使用するソースは、ブルドックソースの中濃ソースやマヨネーズなど様々である。
●東海地方●遠州地域では「遠州焼き」と呼ばれ、たくあんなどの漬物や紅しょうが、ねぎを刻んで生地に入れることがあり、静岡市 のかつてのおでんの扱いと同様に駄菓子屋などで食べられた。名古屋市同様、具と生地を混ぜてから焼く。
名古屋市のお好み焼きと関西風お好み焼きの違いは、肉などの具を一緒に生地に混ぜてから焼く点にあり、後から載せる関西式とは違っている。名古屋市の調味料メーカー、カゴメのお好み焼きソースが使われる比率が高い。同じく名古屋市の調味料メーカー、コーミからは家庭用のお好み焼きソースとして赤だしみそ入りの『コクうまお好みソース』が発売されている。お好み焼きのソースに味噌を入れるのは、さすが名古屋と驚く人が多い。スーパーマーケットやホームセンターのフードコートなどでは、初期の広島風と同じく二つ折りにしてアルミホイルに包んで販売されることが多い。ただし、麺をクレープ状の生地で巻く広島風とは異なり多くが麺なしで厚みのある関西風あるいは東海風である。また、量を少なくし価格を100円台からと安く抑えてある店舗が多い。
●関西風お好み焼き● 大阪地方を中心とする関西風お好み焼きは、小麦粉の生地に刻んだキャベツを混ぜて鉄板上で焼く調理法をとる。また、生地の中に山芋を混ぜ込み食感を軽くする工夫が行われることも多い。因みに地元関西では「お好み」と略して呼ばれる事が多い。詳細は後日に。。。
百科事典参照
