台風6号による高波の影響で、下り線が通行止めとなっている静岡県内の東名高速道路清水インターチェンジ(IC)-富士IC間は19日午前8時半から、上り線も通行止めとなった。
20日 台風は東海地方にあり結局横浜に帰宅
交通情報は、今度は清水⇔富士の上下線とも通行禁止
18日の体験をもとに、情報を収集
結果、山梨「富士サフャリパーク」経由の道もシュミレーションしておいた・・
20日平日の昼間とあり、予想よりもすいていた
清水でおり、少し渋滞で富士まで移動
富士から東名高速はガラガラ・・・無事に横浜に帰宅・・・
移動時間が長すぎて、疲れた・・・・
早く、山沿い「第二東名」が完成して欲しい・・
★第二東名高速道路★(ウィキペディアを転記)★
第二東名高速道路(だいにとうめいこうそくどうろ)は、神奈川県海老名市から愛知県豊田市へ至る現在建設中(一部未着工)の高速道路(高速自動車国道)である。
法定路線名は高速自動車国道第二東海自動車道横浜名古屋線。第二東海自動車道の起点は東京都だが、第二東名高速道路は首都圏中央連絡自動車道と接続する海老名南JCT(仮称)が起点となり、海老名南JCT以東のルートや事業化は未定である。
★概要
全区間について道路整備特別措置法第3条に基づき、中日本高速道路株式会社(NEXCO中日本)が主体となって事業を進めている。
東名高速道路と並行する道路として計画され、第二東名高速道路連絡路を介して相互に補完し合う計画とされている。新名神高速道路(整備時の仮称は第二名神高速道路、法定路線名は近畿自動車道名古屋神戸線)とともに、東京・名古屋・大阪を結ぶ日本の新しい大動脈として期待されており、新東名神として一体で呼ばれる[1]。新名神高速道路は2008年2月23日に亀山JCT-草津田上IC(49.7km)間が部分開通した。
道路規格が第1種第1級と他路線に比べ高規格であるために線形は良いが、トンネル・橋梁が連続する構造となっているので工事費用は割高になっている。総事業費は約7兆円、全線開通時期は2020年を予定している。
★名称
営業路線名について公式の発表は2011年2月現在ないものの、静岡県では新東名高速道路の呼称を積極的に使用しており[2]、NEXCO中日本でもCMや「Neo Road」などの発行物で新東名高速道路の名称を使用している[3]。また、新東名と書かれた看板が一部で準備されている。第二東名高速または第二東名とも略される。
マスコミなどでは、第2東名と算用数字で表記される場合があるが、正式には第二東名と漢数字を用いる
★開通予定年度
静岡県内の御殿場JCT(仮称)-引佐JCT(仮称)間及び第二東名高速道路連絡路を経由する三ヶ日JCT(仮称)までの区間は、2012年度に開通予定である。既に構造物が完成している区間が多く、2011年2月には清水連絡路全区間の構造物が完成した。[4]建設工事が順調に進めば、2012年開通予定区間の開業を前倒しすることも検討されている。
