旅行・トラベル・散歩ぶらり: 2009年8月アーカイブ

今日は、朝から大忙し。。。

萩焼の窯元に見学

  海上のアルプスの青海島

    秋吉台・世界遺産の秋芳洞

     錦帯橋・・・・・

      夜は、広島お好み焼きを食べに行きます

 

        これから、飲みながらお好み焼きを食べに行きますね。。。。

 

 

今日は、萩・津和野に来ています。

 

吉田松陰先生の、150年記念の年です、

 

 

たくさん沢山・・・・写真撮りました

 

    帰宅したら、編集してご紹介します

 

 

        楽しみにしてね・・・

 

横浜 伊勢佐木町で「ゆず」が、街頭ライブをして デビューしたことは有名

 

その「ゆず」の、いつでも会えます

 

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今は閉店となってしまった、「横浜 松坂屋 百貨店」の、正面玄関の描かれてます

 

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全体は、このような感じです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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壁画・・・

 

工事用の鉄壁に描かれてます

 

他にも、ありますよ

 

 

 

 

 OLD DUT NEW ゆず独占インタビュー の広告

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                                               本町小学校の皆さんの作品

       

 

横浜松坂屋産は、古い建物です

どうにか、壊さずに、再活用できたらいいのにね・・・

 

昔昔・・・・松屋デパートがありました

        松屋デパートと野澤屋(松坂屋デパート)は、並んで繁盛してました・・

         ところが、松屋デパートの閉鎖で、松坂屋が松屋のビルを別館として使ってました

     

 

今は、松屋デパートの再利用はJRAの馬券売り場になってます

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 この建物の前には、

 

 ペコちゃんの不二家

 

 有隣堂書店があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

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この建物も、なかなか立派なものですが・・・

 松坂屋は・・ 

P1090635.jpg  横浜 松坂屋

  看板も、石です

 

窓枠も、とてもステキ

 

 本館は、1921(大正10)年に建築され、

 株式会社野澤屋呉服店として創業しました。

  その後、建物は増築を重ね、

   現在外壁に見られるアール・デコ調の装飾は、

1934(昭和9)年の改装の際に鈴木禎次によって

     設計されました。

 

 

 

横浜の歴史的建造物に精通する吉田鋼市氏(横浜国立大学大学院教授)の講演によると

、鈴木禎次は名古屋にある松坂屋の本・支店も設計した優れた建築家で、

この本館は希少な鈴木作品の現存例とのことです。P1090637.jpg

 

 

 この、ビルが残りますように・・・

 

そんな、思うが一杯になります

 

昔・・デパートは憧れだったな・・

 

お好み食堂で、食べるご飯は美味しくて、少しリッチな感じでした

 

 

  

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この、赤い屋根の下に

  ゆずがいたのですよ。。。

 

ゆずは、大ブレイクした

    路上ライブ・・・

 

      いつまでも、ステキな歌声をね・・

 

       ゆず、応援してます・・・

 

 

 

  

●横浜歴史的建造物のウンチク

この本館の名称は、1934(昭和9)年には野澤屋、その後、1973(昭和48)年にノザワ松坂屋となり、1977(昭和52)年に横浜松坂屋となりました。2004年11月には、本館・西館ともに横浜市歴史的建造物に認定されました。

認定後、外壁は横浜市の援助を受けてクリーニングされ、その際に吉田鋼市氏も立ち会われ、そのデザインを間近で見られたとのこと。外壁の装飾部分は、1枚1枚陶器(テラコッタ)パネルを張ったもので、力強く、派手なデザインが特徴的。近くでよく見ると、何種類ものデザインパターンがあるそうです。
 

 

 

 

横浜生まれの、横浜育ち・・そんな管理人も

  しばらく中華街を散歩しないと、新しい観光用の建造物ができているのです

 

   ずいぶん昔・・・

     この「山下町公共駐車場」のは、食事に来たときに駐車してました

     中華街の中華よりも、ステーキハウス「ジャック」があったのです。

      今はステーキハウスは、多くのお店もありますが、当時は数少ない専門店でした。

 

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横浜市も協力した、建物です。

横浜中華街と横浜建築助成公社及び横浜市が

  協力して設置した展示スペース

 

 

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展示台になってます。

横浜中華街の街づくりの一環として、

  中華街及び中国文化に関する情報を

      発信する場です

 

 

 

展示スペースの後ろの壁は「九龍壁」といわれるものでできています

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  横浜市中区山下町240番地

 

    横浜市山下町公共駐車場隣接 西門通り

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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 表から見ると、全体はこんな様子です

 

中のものは、時折交換して展示されます

 

 

 

 

 

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北京で制作してます。焼き物は、約1200℃の温度で2回焼いたものです

建造物も、さすが中華街・・・・・

細部にわたり、細かい装飾があります。

   中国に観光に行った気分を味わってくださいね・・・・

 

中華街の観光は、

   ブログ2009.8.16「横浜中華街 横浜関廊 ライトアップのお祭りです」

 

 

九龍壁のウンチク

九匹の龍が施された照壁です。

北京の故宮(清代乾隆建造)、北京の北海公園(清代乾隆建造)、山西の大同(明代建造)の3つが現存しています。

また、明・清代は、九・五は吉祥な数字として尊ばれ、九龍壁の中の龍、山、波濤、雲などが九と五の数で組み立てられています。

この横浜中華街の九龍壁は、北海公園内にあるものを参考に、北京で製作したものです。

この焼物――瑠璃――の原料は北京特産の粘子土・頁拉石と頁岩を用いて、

  約1200℃の温度で2回焼いたものです。

    全長11.58m、高さ1.87m、厚さ7~32cmで、現物の約1/2の大きさで作られました。

 

朝早く、横浜中華街に写真撮影に出かけました

夏休みですが、さすがに朝は人通りもなく、さわやかな中華街の光景です

昼間は、

    買い物に出かけて、中華街の裏通りを車で通り抜けるのですが、人ごみで大変な状態・・・

 

       今日は、すごい・・・ラクラクです

 

そこでお知らせ、今晩人形に灯がともります

 

「横浜関帝廟」の紹介   

 

関帝廟に祀られているのは三国志で有名な関羽です。

 

今から1800年程前の後漢、

   

   三国時代にかけて活躍した武将で、乱れた世を直すために戦い、

     

      西暦219年58才で世を去りました

         

         関羽は、信義に厚く金銭にも潔白な人物だったことから、

           

            その功績をたたえて関羽を神明として祭祀した廟が

              

              玉泉山の山頂に建立されたのが最初の関帝廟といわれています

 

 

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入り口の写真・・・ここがすごいのです 人ごみで・・・・

 

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キンキラも文字です

 

横浜 関帝廟 1990年吉日

 

 

 

 

 

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門の飾りを見てください

外門・内門とすばらしいのです

 

どアップします

 

 

 

 

 

 

 

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階段も、石の彫刻 龍

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階段の左右に、立派な彫刻がありあます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そうそう・・今日は、生誕のお祝い日です

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祝寿南無関聖帝君生誕

と、お花に札がありました

 

 

 

 

 

 

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この、横浜関帝廟の正面入り口すぐ左には

 

「横浜中華学院」  学校があります・・

 

この学生さんが、お祝いの日に獅子舞などを披露してくれます

 

 

 

 

 

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三国志の、紙の貼り人形があります

 

今晩、この人形に灯りが灯ります

 

立ネブタ人形のようになるのですよ・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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この花にも、灯りがはいります

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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今日は、お祭りとなります

 

午後6時から開始です

 

管理人は、

アリス2009年を、よこすかげ芸術劇場に 行くので

  残念ながら、くることはできませんね・・・

 

 

 

 

 

 

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中華街文化フエァー 

 

 

●9:00~19:00/無休


●みなとみらい線「元町中華街駅」より徒歩5分、

 

  JR「石川町駅」より徒歩5分、

 

  JR・市営地下鉄「桜木町駅」より

    市営バス21・54・101・105・106系統「「吉浜橋」下車徒歩2分

 

 「初代横浜関帝廟の起源は」(チャウナタウンHPより)

1.1862年ごろ、一人の中国人が山下町140番地あたりにささやかな廟を建てたました。
2.1874・5年ごろ、小さな廟が建てられました。
3.1873年に開廟し、関帝・地母娘娘・観音菩薩を祀った、という諸説があります。いずれにしても日本で最初の関帝廟です。

その後、1923年の大震災、1945年の大空襲、1986年の火災で消失し、1990年に現在の4代目が完成しました。漢白玉石の欄干、青白石の雲龍御道石、剪貼(ガラス細工)の屋根飾り、三国志の物語を彫り込んだ観音石の龍柱など、中国の伝統建築工芸をこらした豪華絢爛な廟は横浜中華街の中でもひときわ異彩を放っています。朝陽に輝く美しさもさることながら、ライトアップされた夜の関帝廟は荘厳な雰囲気が漂い人々をしばし立ち止まらせます。

関帝廟に祀られているのは三国志で有名な関羽です。今から1800年程前の後漢、三国時代にかけて活躍した武将で、乱れた世を直すために戦い、西暦219年58才で世を去りました。関羽は、信義に厚く金銭にも潔白な人物だったことから、その功績をたたえて関羽を神明として祭祀した廟が玉泉山の山頂に建立されたのが最初の関帝廟といわれています。

関羽の神格化された名前を「関聖帝君」といいます。また、関羽は簿記法を発明したとも言われ、商売の神様としても世界中の華僑の間で信仰されています。横浜中華街でも熱心に参拝する人々を多くみかけ、いつ行っても線香が絶えません。

 

関帝廟では、旧暦6月24日に関羽の生誕を祝う「関帝誕」を盛大に行います。神聖な拝神儀式には一般の人は参加できませんが、夕方から、獅子舞や龍舞・民族舞踊など様々な中国の伝統文化を披露する文芸晩会が開催され、横浜中華街ならではの夏の夜を堪能することができます。

  

 

 

川端商店街の中央あたりに、ぜんざい広場があります。

 

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大きな、七夕みたいな飾りがありました。

 

 

アーケードが、あります。

 

 

 

 

 

 

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川端ぜんざい広場です。

 

 

 

 

 

 

ここに、走る山笠の展示です

山笠の正しい名称は、「櫛田祇園宮夏期例大祭」。

 神社の「お祭り」ではなく、櫛田神社に奉納されている「祇園宮」の奉りであり、博多の夏期の「定例行事」。なのです。

 

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この展示は、青森・五所川原駅「立ねぶた会館」の、作品を思い出した

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人形が、すごく綺麗・・・迫力満点です。

 

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大きさは、凄く背丈が在ります。

右下に2人立ってます・・

比較してね・・

実物の8/10のおおきさになってます

 

こんなに高さがあるなだ・・・

それが、凄いスピードで街中を走り抜けます・・・・

 

倒れたり、道並の民家を壊したり・・

  男の祭り  そんな印象です

 

 

 

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 走る山笠

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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壁面タイルに染め付けている図は 当番法被(一名長法被)と言って 山笠の儀式等に着用する、いわば 山笠の礼服といえる法被の柄です。

 

 所属をはっきりさせるため各町別にデザインが違います。

 

 

 

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 八番山笠(走る飾り山)のかき棒です。

 

 現在山笠の寸法は3間(約5,4M)ですが、

  以前、明治時代に高い山笠をかついでい たころは4間(約7,2M)ありました。 八番山笠は高さ約9Mの山笠を掻きまわる関係で棒の長さも4間にして、平成元年、日田杉を使って新調しました。棒の長さは7,3M、一本の重さ80KGです。

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川端商店街は、夜もにぎやかですね・・・

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