グルメ探検と紹介 食べ物: 2010年2月アーカイブ

 

今日は、おいしいステーキハウスの紹介です

 横浜では、ハングリータイガーがありますが、千葉県野田市にお店があります。

  野田といえば、キッコーマン醤油が有名なのですが・・すぐそばにあります

           住所は、〒278-0037 千葉県野田市野田836-6

 

P1140738.jpg P1140737.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

P1140705.jpg

 

 土曜日・日曜日にもランチメニューがあります

 

ハンバーグ&角切りステーキ 1280円

和牛角切りステーキ 100gで1380円

             150gで、1980円

 

ごはん・スープ(お味噌汁)・サラダバーがついてます

 

 

 

 

 

 

 

P1140707.jpg

 

お楽しみは、 

  ステーキのお肉をお好みでカットしていただく事

 

特選サーロインステーキ 1g11円

特選ヒレステーキ 1g13円

 

特選和牛サーロインステーキ 1g22円 

特選和牛ヒレステーキ 1g22円

 

 

 

 

 

P1140706.jpg P1140709.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

P1140708.jpg

 

 

 他にも、メニューも豊富です

 

フライなども、あります

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

P1140712.jpg

 

 サラダーバー

 

 ポテトサラダは、オリジナルでおいしい

 

 キャベツのコールスローもおいしかった

 

 

 

 

 

 

 

 目の前でオーダーカット

   このケースのお肉を持ってきてくれます

P1140714.jpg

 

P1140715.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 シェフが、テーブルの前にお肉を持ってきてくれました

  ベリーレアー希望の為、お肉は厚切りをお願いしました

    かなり、厚めになります・・・・

      目の前に、お肉を持参で披露しますので、ごまかしはありません 

 

P1140716.jpg P1140717.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

    

P1140718.jpg  

 

この、お肉で約450gくらいです・

  200gをしましたので、半分にカット

 カットしたら、218gと217gです

 

 

 

 

    P1140720.jpg 

  

 218gのお肉ではなく、

      217gのお肉を希望

 

正確に電子ばかりで測ります

 

間違いなく、217gのお肉です

 

 

 

 

 

 スグに、重さを記載します

P1140721.jpg P1140722.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

P1140730.jpg

伝票の記載も訂正

最初は218gのお肉にしようと思いましたが

  結局217gに決定

 

伝票も訂正

 218gを消して

 217gで計算されてます

 

 

 

  

P1140725.jpg

 

 超レアーなのに、

 お肉の表面は焼けてます

  網の目も、クッキリ見えてます

 

臭いも、おいしそう・・・・ 

 

 

 

 

 

 

P1140729.jpg

 

確かに、レアーになってます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

P1140727.jpg

 

 

和牛角切りステーキ  

 これに、ご飯・味噌汁(スープ)付き

   1380円

 

 

 

 

 

 

P1140735.jpg P1140733.jpg

 

墨は、備長炭を使用

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ★備長炭のウンチク★

備長炭(びんちょうずみ、びんちょうたん)とは、木炭(白炭)の一種である。ウバメガシのみを備長炭と呼ぶ向きもあるが、実際は、樫全般のことを言い、青樫等も広く使われる。一般にナナカマドを使ったものを極上品とする。

「備長」は人名で、紀伊国田辺の商人備中屋長左衛門(備長)が販売したことによる。 

●用途

一般に火力が強いと言うが、本来は黒炭よりも低温で長時間燃焼している。煙が出ず雑味が付かないため、炭火焼を売り物にする料理屋(鰻屋、焼き鳥屋)などで重宝される。本来、樫による白炭のみが備長炭とよべるものであるが、製法等が広く伝わったことから、白炭全体に用いられるようになった。

また、最近では燃料として使うだけでなくさまざまな用途に利用されている。たとえば、備長炭は無数の小さな空洞(細孔)に化学物質を取り込む(吸着)ことができるために、ご飯を炊くときに入れてカルキ臭を取り除いたり、下駄箱に入れて靴の臭いを取り除いたり、部屋に置くことで空気を浄化したりするのにも使われている。また、備長炭は普通の黒炭よりもかたくて叩くと金属音がするため、風鈴や炭琴(たんきん、木琴のように楽器として使う)に加工することができる。

●産地●

産地については、見分けがつきにくいことから日本国外製かつ樫以外の材料を用いているにもかかわらず備長炭と名乗る事例が見受けられる。こうしたことは、2004年、中国が森林保護を名目に炭の対日輸出を取りやめたところ、日本国内の備長炭の流通量が減ったことからも裏付けられる。

上記の通り、備長炭の定義が広がってしまい、かつ、偽物の流通もあるため、和歌山県産の備長炭を特に紀州備長炭と呼んで差別化を図っている。

★紀州備長炭のウンチク★

●概要●

江戸時代の元禄年間に、和歌山県田辺市のビン備長屋長左衛門が作り始めたのが由来となっている。材料に樫を使い、高温で蒸し焼きにし、窯の外で素灰と呼ばれる灰を掛けて消火するため、きめが細かい良質な炭となる。一般に火力が強いと言うが、本来は黒炭よりも低温で長時間燃焼している。煙が出ず雑味が付かないため、炭火焼を売り物にする料理屋(鰻屋、焼き鳥屋)などで重宝される。本来、樫による白炭のみが備長炭とよべるものであるが、製法等が広く伝わったことから、白炭全体に用いられるようになった。

備長炭の定義が広がってしまい、かつ、偽物の流通もあるため、和歌山県産の備長炭を特に紀州備長炭と呼んで差別化をはかり、備長炭の品質・伝統を維持している。その様な中、2006年10月27日に地域団体商標制度の認定第一弾として、地域ブランドとして認定されるに至った。

生産量日本一は和歌山県の旧南部川村だったが、平成の大合併後に日高川町となった。 

通常、木炭は危険物として航空機への持ち込みは禁止されているが、和歌山県木炭協会が発行する「紀州備長炭証」の貼られた製品は特別に国内線での航空輸送が可能である。

フリー百科事典参照

 

 

 

 

 2010.2.7

P1140446.jpg

 

 

 寄観亭(きかんてい)は

  兼六園のシンボル

   「ことじ灯篭」の目の前。

 

 

 

 

 

  

 トイレタイムに、土産もゲット

  なんといっても、団体行動のため時間制限がありゆっくりと買い物は出来ないのですが・・

    そこは、チラチラ・・・物色してトイレまで行き・・・

      必要なものはゲットしましたね

 

わり氷

 何これ????

  試食をしたら、ビックリ・・・

   氷砂糖を想像したら、中はグニャリ・・・

     成分は寒天でした・・・・

 

 

 

 

 

P1140443.jpg

 

P1140444.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

P1140445.jpg

 

 

 

 

1箱735円です

 

 

昨日ブログ紹介の

「 加賀城下餅 あんころのお隣のお店

 

デパートみたいに、多店が並んでるので

  会計も別々にいたしました

 

 

 

 

 

P1140471.jpg

P1140483.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 1911年(明治44年)創業の金沢の和菓子店「村上」が作ってます

 

 

 

店員さんのお話では

「砂糖水を寒天で固め、特製の包丁で削ると、氷のようなざくざくとした形になる。それを6日間ほどかけて乾燥させたもの」だそうです・・・・

「とくに大事なのは、寒天。わり氷の歯ざわりを作るものですから。寒天にはこだわって、上質の糸寒天を使っています」とのことです。

  寒天には、工業寒天と天然寒天がある。

     天然寒天というのは、昔ながらに冬、戸外で凍らせて作るもの。

      天然の糸寒天は固まる力が強く、コシがあり、和菓子によく使われているのです。

          (詳細は下段のウンチクを参照してください)

 

 

P1140484.jpg

 

 

光を集めるきらきら氷の輝き。

ひと粒、ひと粒

職人が割った趣のある形と繊細な色あいの干菓子です。

寒天の乾燥に六日間もかける丹念な製法で、

外はカリッと、中はしっとり仕上げます。

 

 

 

  綺麗なオモチャ箱・宝石箱のような印象

  お茶席にもいいかな???

  食べるのがもったいない・・

 

P1140485.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

食べるのもったいないな・・・ 

 

P1140487.jpg

 

 

 

 

り氷は夏に食べてみたいと思った・・・

 きっと、さわやかな感じかな??

   繊細な味の干菓子である。

 

 

 

 

 

 一口ふくみ、かんでみると、シャリシャリと音を立てて割れるのです

   あまり甘く感じないのっが不思議・・・砂糖の甘さが広がる。

      口の中には、初めての食感を感じる。

         淡い色合いも可愛い。

  わり氷の材料は、砂糖と寒天、ごくわずかな色粉(いろこ)

      材料はかなり、シンオプルなのですが、実に面白いお菓子なのです。

★寒天のウンチク★

寒天ゲルを糸状にしてから乾燥したもので、単価は高額になります

 

寒天(かんてん)は、テングサ(天草)、オゴノリなどの紅藻(こうそう)の粘液質を凍結・乾燥したものである。一般に売られている寒天は、冬の寒冷地で自然凍結と天日乾燥を繰り返して作られている。食用のゲル(ゼリー)の材料という点では、牛や豚から作られるゼラチンに似ているが、化学的には異なる物質である。

歴史

江戸時代(徳川家綱の時代)1685年に現在の京都府伏見において、旅館『美濃屋』の主人・美濃太郎左衛門が戸外に捨てたトコロテンが凍結し、日中は融け、日を経た乾物を発見した。これでトコロテンをつくったところ、前よりも美しく海藻臭さが無いものができた。黄檗山萬福寺(まんぷくじ)を開創した隠元禅師に試食してもらったところ、精進料理の食材として活用できると奨励された。同時に名前を尋ねられたが、まだ決めていなかったためその旨伝えると、隠元は「寒天」と命名したという。

その後、大阪の宮田半兵衛が製法を改良し寒天を広げる。さらに、天保年間に信州の行商人・小林粂左衛門が諏訪地方の農家の副業として寒天作りを広め、角寒天として定着した。

1881年、ロベルト・コッホが寒天培地による殺菌培養法を開発したため、寒天の国際的需要が増えた。このため、第二次世界大戦前は寒天が日本の重要な輸出品であったが、第二次世界大戦中は戦略的意味合いから輸出を禁止した。

寒天の供給を絶たれた諸外国は自力による寒天製造を試み、自然に頼らない工業的な寒天製造法を開発した。こうして作られたのが粉末寒天である。1946年になると日本でも研究が始まり、1970年頃には製造会社が35社にまで達した。しかし、2004年現在は5社ほどにまで激減。

現在一般的に売られているものは、硫酸や塩酸などで澱粉を溶解し、色や独特の風味を取り除いて漂白されたものがほとんどである。諸外国ではモロッッコ、ポルトガル、スペイン、チリやアルゼンチンで良質の寒天が製造されている。

製法

12月から翌年2月の厳寒期に寒天は製造される。

原料海藻の精製

テングサは、砂浜にひろげ、ときおり淡水を注いで十数日間陽光を浴びせた薄黄色のさらしテングサを用いる。これを河川の水に浸し、柔らかくしたものを水車でつき、貝殻、砂その他を取り除き、流水にさらし、塩分、色素を除く。

配合

20%ないし40%の他の海藻を配合する。これはテングサが高価であり、またテングサのみでは固すぎるためである。

煮熟

沸湯に原料海藻を投入し、粘質分を溶出させるために硫酸または酢酸少量を加え、約3時間煮沸し、火を弱め摂氏70度 - 80度に保つ。通常は原料海藻12kg当たり水約4kl、硫酸30g(水で希釈)を用いる。

濾過

麻袋にいれ、緩く圧して濾液を取り、静置しうわずみを取る。絞り滓は2番煮をおこない、1番煮汁に混ぜ、あるいは新原料海藻の1番煮に用いる。

凝固

うわずみを容器に移し、放冷し、トコロテンに凝固させる。角寒天の場合、約4cm角柱に切り、細寒天の場合、トコロテン突きで5mm角の線状に突き出し、蓆の上に並べる。

凍結

凍結場は、周囲に高さ1間ほどの防風垣を立てめぐらせ、東西に杭(高さ50cmくらい)を打ち、横木を渡し、その上にトコロテンを並べた蓆を置き、寒い夜に凍結させる。角寒天は、2晩かけての凍結完了が最上とされる。酷寒のために1晩で急激な凍結が起こると、寒天質と氷とは別に分かれてしまい形質不良となる。温暖のために凍結に 4 - 5 晩かかると腐敗にかたむき、発色してしまう。細寒天はこのような苦労が少ない。

融解

凍結したら翌朝、陽光に当て、氷を融かし水分を滴下させ、さらに数日間日乾しして完成品とする。

成分

ほとんどは植物繊維(アガルーズやアガロペクチンなどの多糖類)からできており、ヒトの消化酸素のみでは分解されない。ただし、いくらかは、胃酸により分解しアガロオリゴ糖となり吸収され、生理的な作用をもつことが近年研究されている。

寒天の凝固作用は多糖類に由来する。このため、パイナップルやキウイフルーツなどの果物に含まれるプロテアーゼ(タンパク質分解酵素)によって凝固が阻害されず、よってゼラチン(タンパク質)では凝固できないこれらの食材の擬似ゼリーとして利用されている。

種類

粉末寒天

高純度で品質は均一。溶解性に優れる。

フレーク寒天

沈殿しにくいので焦げ付きにくい。高級和菓子用。

固形寒天

定量で作られているので計量の必要がない。品質は均一。

角寒天

水漬けと裏漉しが必要。品質は不均一。家庭料理用。

糸寒天

性質はほとんど角寒天と同じ。和菓子用。

用途

食品

菓子の材料に用いられる他、ほとんどカロリーがないこと、腸において油や糖分の吸収をさまたげることから、ダイエット食品として、また、前述のアガオオリゴ糖に着目した健康食品としても注目されている。

立方体状に裁断してあんみつの中に入れるほか、牛乳に粉末寒天を添加し、固形にした加工食品(食品)は乳酸寒あるいは牛乳羹と呼ばれる。これは中華料理の杏仁豆腐に好んで利用される。

科学

植物の組織栽培や微生物栽培の際、培地の固形化に用いられている。寒天で固めた培地は寒天培地と呼ばれ、ほとんど培地の代名詞のような存在である。また特に純度の高いものは核酸の電気泳動(アロースゲル電気泳動)にも使用される。

歯科医療

虫歯により失われた歯冠形態は、ごく一部の例外を除き再生することはない。歯冠を修復する場合、歯科医師が被せ物(補綴物)を作りやすい形に切削し後日、でき上がった補綴物を患者に装着し治療を終える。補綴物は主に金属製で融点の都合上、患者の口膣内で製作できないため、歯並びを精密に再現した石膏模型が必要になる。石膏模型は、弾力性があり細部が再現できるなどの要件を満たす材料(印象材)で歯並びを再現した物に歯科用の石膏を流し込んで硬化を待ち、形を整えて出来上がる。歯科医療に用いる印象材の一つに寒天印象材がある。寒天印象材は弾力性があり細部再現性は良好であるが、寸法安定性が悪く水分を吸収すれば膨張し大気中に長時間放置すれば寒天内の水分が蒸発し収縮してしまう。よって、寒天印象材からは素早く石膏模型を製作しなければならない。

出典: フリー百科事典参照 

 金沢の観光の名所は、兼六公園が代表的です。

今回も勿論お立ち寄りしました・

大型観光バスを下車して通路から入場。そこの園内の出入口のすぐそばに寄観亭があります。

ローケーションとしては、バスや車の乗降に便利な園内でも最も良い位置にあります。

   加賀百万石兼六園に入場した始めてのお店でした。

         寄観亭は兼六園のシンボル「ことじ灯篭」の目の前。

 

 

 

P1140446.jpg

 

 

 金沢 兼六園にある「寄観亭」

ここが、銘菓があるというので・・

 

一緒のお店ではなく

  各店舗が入ってました 

 

 

 

 

 

 加賀城下餅 あんころ

     加賀のもち米と北海道産あずきを使用。伝統の技で仕上げた金沢あんころ

P1140469.jpg P1140472.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 生菓子  石川県金沢市千本町リ129   ㈱「寄観亭」  きよ福

P1140473.jpg

  P1140474.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

P1140475.jpg

 

 

 

 伊勢名物赤福に似てるような感じ

 真ん中は、抹茶味です

 

赤福は全部がアンがつながってますが

こちらは個々に独立してます

 

加賀福というお餅もあります

 

 

 

 

 

 

 

 

 

P1140477.jpg

 

 

 

 かわいいです

甘味は押さえ気味

 

 

 

 

 

 

 

P1140478.jpg

 

 中に餅があります

 

 

 

 

 

 

 

 ★すすめ兼六園みやげ★

★兼六園限定!「たまひめ手箱」兼六園観光協会が販売する「兼六園の茶店限定販売」の商品です。まんじゅうとようかんの2種類があり、ともに兼六園の由来にちなんだ蓮根を素材として使用しています。6個入り(兼六園の名前の由来となった「六勝」にちなんでいます)で各900円(税込)。当店にお越しの際には是非お買い求め下さい。

 

戦国武将シリーズ(鎧)歴史ファンや戦国武将ファン、外国のお客様に喜ばれている戦国武将シリーズの鎧の置物です。「大」(プラケース付)2,500円、「小」1,500円です。加賀藩主前田利家をはじめ、織田信長、豊臣秀吉、上杉謙信、直江兼続、前田慶次郎などなど取り揃えています。ファンならずとも男の子へのお土産として人気があります。また、戦国武将ストラップ(500円)もあります。

 

 

 

 

 

 

 

旅行に出掛かると おいしいお土産を探したくなる・・

 

そこの地ならでわの、品物を探した・ 

     横浜や東京で購入できるものでなく そこの地ならでわの・・

           お菓子や物産がいいと思ってしまうのです 

 

21010.2.6

 世界遺産合掌集落の白川郷

                お土産は??

 

P1140399.jpg

 

 

 

 

 

 

 

P1140398.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

P1140479.jpg

 

 

 

 

 

雑誌のも掲載さえれてる

 どぶろくきんつば が有名です

 

 合掌と逆さを競う赤とんぼ

 

  

 

 

 

 

 

 

P1140480.jpg  

 めめんこMS

   和田久美子

 

岐阜県大野郡白川村萩町290-1

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

P1140490.jpg

 

 きんつばの食べ方

 

フイルムをはがして

電子レンジでお好みにあわせてチン

   1個約10秒

  

 

 

 

 

 

お味は、

 

   素朴な格好で、無着色料、保存料などの添加物が使われていないので安心で嬉しい。


       どぶろくきんつばは、封を切ると

          中の風味 どぶろくの香りがプーーーンとするのですが、

            味は思いのほか、どぶろくの味がきつくなく甘さも抑えてあって美味しい。

 

 浅草名物の芋きん と同じ形ですが

  小豆を使った金つばです

 

P1140482.jpg

 

P1140489.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

★どぶろく祭のウンチク★

白川郷の5ヶ所の神社で9月と10月に行われます。白川郷は、古くから外との交渉の少ない土地柄であったため、村人の心をいやすものは酒以外にはなく、粟・稗の雑穀類で地酒をつくっていたそうです。かなり昔から「どぶろく」が祭礼に用いられていたと思われています。やがて山の神様に感謝と祈りを捧げる祭礼に欠かせないものとなり、今も受け継がれています。「どぶろく」はもろみを漉さない濁り酒のことです。かつてはヒエやアワ、現在はお米を材料に、雪深い1月に神社酒造で仕込まれます。神社内だけでいただくことが許された祭礼用の酒ですので、境内の外には持ち出すことはできません。この日のためだけに少量作られ、造り方も秘密のお酒です。300円でおちょこを買うと飲み放題に。境内では余興も楽しめます。(飛騨高山の観光ガイドHP参照)

 

★金つばの由来ウンチク★ 

金つば、餡を薄皮でくるんだ四角い和菓子、名は刀の鍔の形に由来すると・

金つばは、天和・貞享(1681~1688)の頃、京都で売り出されたのが始まりだそうです。うるち米の粉を練って小豆餡を包み、油をひいた金属板の上で焼いたものだったとか。当初は銀つばの名で売られていたそうです。

金つばになったのか。「銀つば」は江戸にも伝わったそうですが、江戸っ子は銀よりの方が目出たいと改名、そして文化・文政(1804~1830)の頃に流行、それが京も戻ってきたそうです。

を包む薄皮、京都はうるち米、関東は小麦粉だそうです。形も、京都のが、江戸で四角へと変化していったとか。京都のものも今は四角、「きんつば」は四角というイメージが定着したため。

 

丸い刀の鍔の形をしていたものが、四角くなったのです。

徳川5代将軍綱吉のころ、あんをうるち米で包んで、表面を焼いたものが京都に生まれ、「ぎんつば」といって庶民に大変喜ばれました。
 そしてぎんつばは享保のころ江戸に広まり、江戸風の工夫を凝らしたものが銀よりも金が上というので「きんつば」になったといわれています。現在は四角のものが多いですが、昔は刀の鍔(つば)のように丸かったようです。

 

これが金つばの由来・・・

 なる程・・・武士の刀からの由来なんてね・・

 

ちなみに今川焼きも金つばの一種らしい・・・

*********

きんつば【金鍔】①金で装飾した刀剣の鍔。近世、若衆・野郎の好んで用いたもので伊達(だて)とされた。②金鍔焼の略。 -・やき【金鍔焼】水でこねた小麦粉を薄くのばして小豆餡(あずきあん)を包み、刀の鍔のように円く平たくし、油をひいた金属板の上で焼いた菓子。文化・文政(1804 1830)の頃江戸で流行。今は、四角く切った餡を、小麦粉を薄く溶いた液につけ、平鍋で焼く。きんつば。→銀鍔焼

ぎんつば【銀鍔】①銀で作った刀の鍔。②銀鍔焼の略。 -・やき【銀鍔焼】粳米(うるちまい)の粉を練って小豆餡(あずきあん)を包み、油をひいた金属板の上で焼いたもの。天和・享保(1681 1688)年間に京都で売り出され、金鍔焼の元祖といわれる。ぎんつば。

いまがわやき【今川焼】銅版に銅の輪型をのせ、水で溶いた小麦粉を注ぎ、中に餡(あん)を入れて焼いた菓子。江戸神田今川橋辺の店で製し始めた。今は輪の代りに多数の円形のくぼみをもつ銅の焼型を用いる。

たいこ【太鼓】 -・やき【太鼓焼】皮に巴形の焼印を押した今川焼。

金つばと銀つばのHP参照

*******

 

 

 

2010.2.6

 能登金沢駅前の、ANAクラウンプラザホテル金沢に宿泊

 何と云っても、合掌造りの集落・ライトアップの見学で午後8時30分にホテルにチェックイン

  部屋は勿論綺麗です・・・お風呂の綺麗ですよ・・・

   せっかくだから、大風呂に入りたかった・・・

 

     少し道脇に雪のある金沢駅の反対側まで、トボトボトボ・・・と歩いてお風呂に行きました

          

        エキスパ アパホテル金沢駅前 TEL : 076-231-8111

             

          北陸本線「金沢駅」 西口を出て左へ徒歩1分

               加賀百万石の大浴殿「玄要の湯」をはじめ、露天風呂、サウナなどあり

                     3時間1000円

           

              楽しみに行きました・・・が、何と何と・・・・

                 給湯のボイラーの不具合で、お湯はスゴックぬるい・・・・

                  女湯の露天風呂の浴槽は、丸く小さな4人入ったらキツキツが2個

                     その、1個は水風呂・・・ウソーーー風邪ひいちゃうよ・・・

                      勿論上がり湯も、ぬるめ・・・・

               男風呂も、同じようなもの・・・・・

                  3時間1000円 3時間なんて入れません・・・・

                   かなりのガッカリさで・・早々に失礼しましたね

 

 

お風呂が良くなかったので・・・・

 今度は、居酒屋・  どうかな???心配もあるけど、

         4時に白川郷の夕飯を食べたのでおなかもすいてます・・・

 

横浜の居酒屋と違って、あなどるな・・・とのこと・・・

  ダイニングバー 魚かし酒場 居酒屋 「魚せん」 

    金沢駅前広岡交差点

      千客専味   

 

  感想は、実にすごい・・石川県の居酒屋はすごい・・うまい・・安い・・・

     

P1140409.jpg P1140410.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 個室空間に通うされました

  落ち着きそうな雰囲気でよかったな・・・・

    今、キャンペーンで特定のお品が100円引きになってます・・・ラッキー・・・

P1140411.jpg

 

 毎朝届く、

  金沢港直送のとれたて魚介、

        加賀野菜、北陸の地酒

 

 

個室空間だからね

 

 

 

 

 色々と、メニューがあります

 

    お風呂に入って、喉も渇いたのでひとまずは、生ビール

     ジョッキで乾杯・・・

       

 

P1140413.jpg P1140415.jpg

 

 

 

 

  

 

 

 

 

ゴボウの金平です・・・おいしいので、期待が膨れます

 

 

 

器もお洒落でステキ・・

  壁には和紙で装飾されてます

      手創り旬菜 創作料理

         

 

 

 

P1140416.jpg

 

 「生キャベツ」頼んだので

 単純にキャベツが出るのかと思いきや・

 

「ウマイぃ・」

  写真撮る前に食べたので

   少なくなった映像ですが・・・

ゴマ油と昆布が混じってうまいな

 

 

(コレを参考に自分の家でも料理してみました)

     2010.2.15 簡単レシピ 生キャベツ胡麻昆布サラダ  紹介

 

       

 

P1140418.jpg

 

 

 蓮根の天婦羅

 抹茶塩で食べます

  シャキシャキ・・して

    美味しいな 

 

 

 

 

P1140419.jpg

 

 

なんこつスパイシー

 軟骨のから揚げ

 なんこつは、管理人は食べないから

  一人で食べるには

   かなりたっぷりありますね

 

 

 

 

 

 玉子焼きが、おいしいとの評判なので・・・・

   早速注文しました 

     すっごく沢山あります

          確かに出し巻きもウマシ

    手巻きあつあつ出し巻き玉子  780円(税別)

P1140412.jpg P1140423.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

P1140424.jpg

 

 

 

山芋のお好み焼風   580円(税別)

   かつおぶしにソース・・

    香りはお好み焼きそのものです

 

 

 

 

 

 

   木のスプーンで、しゃくって見ました

  本当に、山芋です・・・  粘りが合っておいしいね・・・                                                             

P1140425.jpg P1140426.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

P1140430.jpg

 

 器もステキです

 高山湾白海老サクサク揚げ 780円(税別)

 

抹茶塩で頂きます・・・・

 

新鮮で、これもまたまた

  ご機嫌です・・

 

 

  

 

 

P1140431.jpg

 

 豚ニラ塩焼きそば 580円(税別)

 

見た目が、脂っぽいのですが、

 意外とサッパリしてます

 

 

 

 

 

 

 そうそう・・地酒も忘れずに・・

  石川県の地酒  菊姫にしました

    他にもありましたが、今日は甘口が飲みたかったので・・・これに決定

     ほろ酔い気分になっちゃいました・・・・

   

 

P1140429.jpg P1140427.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ★金沢港のウンチク★

金沢港石油岸壁

金沢港(かなざわこう)は、石川県金沢市の大野川の河口に所在する港湾である。港湾管理者は石川県。港湾法上の重要港湾、港法則上の特定港に指定されている

概要

  • 1970年開港。釜山、上海などを結ぶ外貿定期コンテナ航路が就航するほか、コマツの建機輸出用に北米向け多目的船が不定期寄港する。係留施設総延長 5,188m(2000年)
  • 2008年6月16日から金沢・釜山間の国際フェリーが就航していたが、同年10月

歴史

古代においては、「大野湊」として『白山禅頂私記』の伝説に登場する。その後戦国時代から江戸時代初期にかけて近接する犀川(さいがわ)河口の宮腰の繁栄に押されていたが、北前航路の隆盛にともない享保(きょうほう、きょうほ)の頃には金沢の外港としての地位を築いた。北前船全盛時代は明治時代後期まで続くが鉄道の普及と共に衰退する。

  • 大正時代に入り、大野港を漁港として発展させようとする動きが起こるが、大正12年(1923年)石川県大野町長の光谷次郎松により、金沢港を貿易港として発展させる構想を発表。帝国港湾協会の後援もあり、昭和8年(1933年)には金沢港築港が閣議決定される。昭和10年(1935年)には大野町金沢市に編入され着工が期待されたが、第二次世界大戦により棚上げされた。
  • 戦後も長い間棚上げされてきたが、昭和38年(1963年)の三八豪雪「サンパチ豪雪」により北陸地方の陸上交通がほぼ完全に途絶えたことから急速に建設の気運が高まり翌年には、重要港湾として12ヶ年計画で建設が進められた。当時としては珍しい掘り込み式港湾であり浚渫された土砂は河北潟の干拓工事に使用された

 

★加賀野菜のウンチク★

 

加賀野菜(かがやさい)とは、石川県金沢市で生産される、金沢市農産物ブランド協会が「加賀野菜」と認定した野菜。「加賀」とは加賀国を指している。2007年現在、後述の15品目が認定されている。

認定の条件は、1945年以前から栽培され、現在も主として金沢で栽培されていること

  • 需要に応じて供給できる体制が整っていること である。良品は認定シールを貼って出荷している

認定されている品目

  • 打木赤皮甘栗かぼちゃ(うつぎ・あかがわあまぐり‐)

「打木」は地名である。その名のとおり、皮が赤くクリのような形をしたカボチャ。福島県で栽培されていた「会津栗」をもとに、金沢市打木町金沢市西部の砂丘地である)の篤農家松木佐一郎が改良した品種。

  • さつまいも

内灘町との境にある五郎島(ごろうじま)町で採れる『五郎島金時』は特に有名で、焼き芋に適している。

  • 源助大根(げんすけだいこん)

愛知県の篤農家井上源助が育成し、松本佐一郎が改良した品種。スイカ・カボチャの裏作として作られ始めた。柔らかいが煮崩れしない肉質と甘みが持ち味で、おでん・風呂吹き大根に適している。平成16年には「煮込んでおいしい品種」であることに着目したセブンイレブンのおでん種に採用され、「源助大根」と明記して首都圏で販売された。従来品種の青首大根もおでん種として並売されたが、それら70円/個に対して源助大根は90円/個の販売価格が設定された。

  • 二塚からしな(ふたつか‐)

「二塚」は地名で、二塚村があった地域を指す。

  • 加賀太ぎゅうり(かが・ふと‐)

太さ5~7cmほどにもなり表面はなめらか。だし汁で煮てあんかけにしたり、味噌汁の実にしたりして食べる。

  • 金時草(きんじそう)

葉の裏が紫色で、茹でるとモロヘイヤのような粘りが出る植物。酢の物にして食べる。和名は「水前寺菜」といい、古くは熊本市で栽培されていたものだが、現在はほとんど金沢でのみ栽培されている。紫はアントシアニンの色。

  • 加賀つるまめ

白花のイオンゲン。油揚げなどと一緒に煮物にする。和名は「フジマメ」。「千石豆」とも呼ばれ、こちらの呼び名のほうがポピュラーである。

  • ヘタ紫なす

その名のとおり、ヘタの下まで紫色になる短卵形の小なす。市民には「丸なす」とも呼ばれている。

  • 加賀れんこん

生産地の名をとり「小坂れんこん」とも。加賀藩五代藩主前田綱紀のころから栽培されていたと伝えられている。すりおろして蒸した「はす蒸し」は代表的な郷土料理である。

  • 金沢一本太ねぎ
  • たけのこ
  • せり
  • 赤ずいき

サトイモの葉柄で赤いもの。茹でて酢の物にして食べる。

  • くわい
  • 金沢春菊

そのほかの伝統野菜

加賀野菜以外にも金沢市および近郊で伝統野菜が栽培されているが、生産量が不安定で流通に載らないため「加賀野菜」としての認定はされていない。

  • 加賀白菜
  • 加賀節成きゅうり(かが・ふしなり‐)
  • 三谷秋胡瓜(みたに・あきぎゅうり)
  • 青シマ瓜(かた瓜)
  • みの瓜
  • なし瓜(あま瓜)
  • 剣崎辛長なんば
  • 伝灯寺里芋他  

フリー百科事典参照

  1月18日紹介の 感激 糸井忠晴先と 

とても、楽しみにしてました糸井忠晴 先生からの

  お便りがまだ届かないので・・・・

    直接ご連絡しました

     ご本人が電話に出られて、「不幸がありまして・・バタバタ・・・・

                                       昨日母が・・・・」

                       「何も手がつけれず・・・ご連絡もせず失礼しました・・・」

 とんでもないときに、知らないとはいえ・・・ごめんなさい

    お母様のご冥福をお祈りします・・・・・・

 

 

それから、発売元の「山野紙業」さんの電話もない・・・

  なんか。縁がないのかな???

              町屋の猫 山野紙業さんからの連絡がない・・・  

 

   ホトホト縁がないので・・・ガックリ    

 

     楽しい内容の紹介

 

 先日、かに道楽に行きました

  お料理は全部おいしかったのですが・・・

   その中で気になる食べ方の紹介・・

 

 

2009年11月11日 名古屋 いば昇 3回楽しめるお味  で紹介した

  ひつまぶし の方法で今回は「かに釜飯」を楽しみます。

 

神奈川県横浜市中区伊勢佐木町にある、かに道楽にいきました

DSC_0014.jpg

 

かまめし です

 

固形燃料で、各テーブルに

   熱いホクホクなご飯

 

おいしい・・・

1杯目は、この食べ方で 

 

 

 

 

DSC_0015.jpg

 

 2杯目は、

 ついてる薬味を使用します

 

   美味しいそうです

 

 

 

 

 

 

 

 

DSC_0016.jpg

 

だし汁をかけて、

 

   サラサラ・・・・

  

     かに茶漬け  完成 

 

サッパリ何ともおいしいのです 

 

 

 

 ★かに道楽ウンチク★

かに道楽(かにどうらく)は、関東・新潟・関西・浜松・中国・四国の各地域にあるかに料理と海鮮料理の専門店である。主な運営会社は、JRI株式会社かに道楽(登記上は株式会社かに道楽)で、本社は大阪府大阪市中央区西心斎橋2-9-16にある。

上記以外の地域には、かに道楽の系統を汲む、札幌かに本家(元:名古屋かに道楽)が店舗展開している。

 

エピソード

2003年の優勝騒ぎで、道頓堀の店舗にある巨大なカニの看板に暴徒化したファンがよじ登り、目玉をもぎ取られて阪神タイガースの旗が刺される事件があった。

  • かに道楽店頭の巨大なカニは、中の人が自転車を漕いで動かしているという噂話があった。当然、事実無根である。
  • また、店頭の巨大なカニの使用権を、「かに将軍グループ」(株式会社かに将軍)という飲食店と裁判で争い、勝訴したことがある。
  • 1989年頃、コマーシャルソングを作曲したキダ・タローの作曲家生活40周年を記念し、道頓堀本店前にて、記念公演が行われ、合唱団によってコマーシャルソングが歌われた。当時の様子は、キダがゲスト出演している探偵ナイトスクープ』でキダのルーツを探る企画にて放送された。
  • 関東の一部店舗では、琴の生演奏が時間限定的だが見ることがてきる。
  • 同社では1990年に、毎年6月22日を「かにの日」と制定した。これは一般的な星座占いにおいてかに座が6月22日頃に始まることと、ひらがなで「か」の文字がアイウエオ順で6番目、「に」の文字が同じく22番目に登場することにちなんだもの。このことから、同社では毎年6月下旬には「かにの日週間」と銘打ったキャンペーンを行っている(内容は年によって異なる)

 

  • 1958年 - 日和山観光株式会社運営の「ホテル金波楼」の大阪案内所を西道頓堀に開設。
  • 1960年2月 - かに道楽の創業店舗となる山陰の魚介料理店「千石船」を開店。
  • 1962年 -「かに道楽」(現 道頓堀本店)を大阪・道頓堀に開店。
  • 1971年 - 日和山観光㈱から分社し、株式会社かに道楽を設立。
  • 1990年 - グループ名をJRI(Joy Road Inc.)とする。

フリー百科事典参照

2010年6月

    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      

このアーカイブについて

このページには、2010年2月以降に書かれたブログ記事のうちグルメ探検と紹介 食べ物カテゴリに属しているものが含まれています。

前のアーカイブはグルメ探検と紹介 食べ物: 2010年1月です。

次のアーカイブはグルメ探検と紹介 食べ物: 2010年3月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

ウェブページ

Powered by Movable Type 4.261