テレビでは、秋の連休
シルバーウィークの、帰省ラッシュの放送がニュースで流れてます・・・
4月5月の、春がゴールデンウィーク 金だから
秋は銀のシルバーとなって、シルバーウィークなのかな??
こちらは、自宅でポチポチ・・・動いてます・・・
連休は渋滞 ETCで高速道路料金が安くなっても、渋滞を思うと出かける勇気もなく
結局は、自宅での過ごし方を充実してます・・・
結局が、家の 修理になりました。
自宅敷地の下水のコンクリートの蓋が壊れて、
以前に、木製で完成しましたが、とうとう壊れてしまいました・・・

木製の蓋にだけではなく、
道のコンクリートも、もうぼろぼろ
なんか、実際に見るよりも
映像の方が・・かわいそうな感じ
そこで、新しい蓋の発注・・・
発注先は、業者さんではなく、管理人のパートナーのです・・・
今回は、途中経過の写真を撮影することを忘れてしまったのです・・失敗してしまった
完成品を見てくださいね・・・

表面には、持ち手がついてます
木の蓋に、鉄の棒を2本渡してあります

裏面にも、
2本の鉄の板が補強してあります
ちゃんと、大きさがあうかな??

なかなか、いい感じ
完成品に、大満足です・
どうも、ありがとうございました。

古いフタと、新しいフタと並べて撮影したら・・・その差がみての通りです
★シルバーウィークウンチク★
シルバーウィークは、日本で秋の祝祭日が多い大型連休の俗称。
1950年代から1960年代にかけてゴールデンウィークを定着させた日本の映画界が11月下旬の勤労感謝の日の前後をシルバーウィークと称して興行を打っていた[1]。しかしほとんど浸透しなかったのです。
2009年から新たにシルバーウィークと称される大型連休は、日付の並びなどで2009年9月に初実施が予定されている9月の大型連休と、現行の祝日の日付を移すことで11月初旬に構想されている大型連休とがある。GWに対しSWと略す。
2008年11月に「9月の連休を命名するとすれば?」というアンケート結果がテレビなどで放送された(三菱電機ビルテクノサービス調査)。1位となったのがシルバーウィークで、国内外ツアーを企画する旅行代理店などがこの言葉を使い始め一気に定着した。命名の理由としては、金に対しての銀のほか、連休の中に敬老の日が含まれているため、高齢者を象徴する和製英語のシルバー(シルバーシート、シルバーパス、シルバー人材センターなど)という意味も含まれている。
ハッピーマンデー制度により敬老の日が9月第3月曜日となったため、2009年、2015年には秋分の日(9月23日)の前々日である9月21日が祝日となり、間の9月22日が国民の休日となる。 この結果、9月20 - 23日が4連休となり、9月19日(土曜日)を含めると5連休となる。
9月19日(土曜日)、9月20日(日曜日)、9月21日(敬老の日)、9月22日(国民の休日)、9月23日(秋分の日)
現行法では敬老の日が第3月曜日のため恒久的なものではなく、2009年の次は2015年までこの大型連休は出現しない見込みである。なお、現行の祝日法の規定が変わらないと仮定した場合に、2099年までに該当するのは
9月19 - 23日のパターン:2009,2015,2026,2037,2043,2054,2071,2099年
9月18 - 22日のパターン:2032,2049,2060,2077,2088,2094年
の各年であると予測される]。
10月末 - 11月の大型連休 [編集]
体育の日を11月1日に、勤労感謝の日を11月5日に移すことによって11月3日の文化の日と併せて秋に大型連休を作る構想があり、2007年5月に当時の与党の自由民主党と公明党との間で検討された。
文化の日とそれぞれ挟まれる11月2日、4日を「国民の休日」とし、最低でも5連休、曜日配列によっては最大9連休が実現する可能性がある。
しかし、景気対策がねらいのこの構想に対して、「勤労感謝の日」が宮中祭祀において最重要とされる「新嘗祭」に由来するものであること、さらに、直接的なつながりはないものの1873年から続く最も歴史のある祝祭日であり(固定日のものとしては唯一)、すべての年齢層に定着していることから、自由民主党内では保守派を中心に「祝日の本来の意味が失われる」と移動案に反対論が多い[4]。調査会社の中央調査社が2007年10月に全国の20歳以上の男女1347人から回答を得て、全体の63%がこの構想を「取り入れない方がよい」という結果であった[5]。
仮に「10月末 - 11月の大型連休化」が実施されたとすると、次のようになる可能性がある。(土・日を休日とする。祝=祝日、振=振替休日、休=国民の休日)
- 2009年 10/31(土)、11/1(日・祝)、11/2(月・振)、11/3(火・祝)、11/4(水・休)、11/5(木・祝)の6連休
- 2010年 10/30(土)、10/31(日)、11/1(月・祝)、11/2(火・休)、11/3(水・祝)、11/4(木・休)、11/5(金・祝)、11/6(土)、11/7(日)の9連休
- 2011年 11/1(火・祝)、11/2(水・休)、11/3(木・祝)、11/4(金・休)、11/5(土・祝)、11/6(日)の6連休
- 2017年 11/1(水・祝)、11/2(木・休)、11/3(金・祝)、11/4(土・休)、11/5(日・祝)、11/6(月・振)の6連休
