必見・知って得する知恵袋: 2009年10月アーカイブ

 

山ぶどうのかごは、使ってみれば納得の使いよさ・・・

 夏の季節に関係なく、スリーシーズンを使ってます

 

   春は、3月中旬から

    真夏は勿論

     秋は、10月下旬 もしくはお天気なら11月の上旬まで。。。

 

 どこでも、持ち運びしてしまいます

   スーパー・デパート・商店街の買い物・ドライブ・は当たり前ですよ・・

    ホテルのランチにも、このカゴは大活躍・・・

 

   愛すべき、ブドウのかごなのです

     大切に使えば、50年 半世紀は使えるそうです

      かごのデザインはシンプルで、流行がないので

       古くなったレトロ商品でも、新鮮さがあります。

          使えば使うほど、風格が出てきて、持ち味がにじみ出ます・・・

 

そんな訳で、かなり前に持ってた篭の大きさが丁度よく

  またまた、新しい同じタイプを見つけたら、ゲットです・・

   そう思っていたら・・・、ラッキーなことに、プレゼントしていただきました・・

     高価なお品物を頂いちゃいました・・・・   うれしいな

 

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右の、色が黒いのがモウかれこれ・・十数年経過・・・・

  左が、まだ新しい加護(かご)になります・・・・

 

色がだいぶ違ってます・・・・

  手の油で「、いい子  いい子・・・」と、篭をなでながら、お話をしてますが・・・

 

見つけましたよ。。

    お手入れグッツです

    【天然素材のかごバッグのお手入れに】 木蝋セット<説明書付き>2100円

早速購入

  ギフトパックにしてもらいました。

  2個のお取り寄せ・・・

   1個は、プレゼントにします・・・(バックを下さった方にね・・)

 

 

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綺麗に放送されます・・・

 自分で買って、自分で開けてみます・・・

    (プレゼントにするので、どのように入ってるか心配だったので・・・同じものを御願いしました) 

 

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  左は、棕櫚(シュロ)の木のブラシ

      中央は、木蝋(モクロウ)

        右側は、使用説明書(解説書)

 

    木蝋(モクロウ)は、ハゼの木が実をつける晩秋から冬にかけて、採取された木蝋は100%植物成分の環境に優しい自然材料です。

  優れた透明感と自然な光沢が、手提げ篭のお手入れに最適だそうです・・

 

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これは、シュロの木からできたブラシです

 

自宅には、シュロの木のほうきもあります

 

  以前、九州物産展で買いましたヨ

 

 

 

 

 

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塗り方1

ガーゼ等の薄い布に木蝋を包み、篭にこすり付けてください。

 塗り方2

直接、木蝋を篭にこすり付けてください。

網目に木蝋が詰まることがあります。

その場合は、付属のハケでこすり伸ばしてください。

 

 

 

塗り方3

 ドライヤー等で温めて柔らかくなった木蝋を布に取り、籠に伸ばします

付属のハケで籠全体に伸ばします。

 

 

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 木蝋が塗り終えたら

 

付属のハケ(ブラシ)で、籠全体を良く伸ばし、乾いた布でからぶきします。

お好みのつやが出るまで、幾度も繰り返します。

防虫・防カビ等の働きもありますので、季節の変わり目等で、長く籠をしまうときには、お手入れが大切

 

 

実際に塗り終えた状態(木蝋と葡萄籠はダライヤーで温めておきました)

 

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色が濃いところが、木蝋がしみた狂態

 

色が薄いところは、まだ塗ってません。

 

 

 

 

 山ぶどう・くるみ・さくら・あけびなどにも良いかもしれませんね・・・ 

  

★山葡萄のかごができるまで★

 

表記は 山葡萄 山ブドウ ヤマブドウ やまぶどう等
山ぶどうは、ほぼ全国に分布しているブドウ科の植物です。
ブドウ蔓の樹皮は強度に優れている為、昔から、生活道具に使われて来ました。自然の恵みの樹皮の美しさも人々に長く愛されて来ました。

 

 

 

 

やまぶどうのふるさとは、川を渡り大きな岩を登った熊が出てきそうな山の中です。やまぶどうは周辺の木々へ数メートルに渡り蔦を這わせて自生しています。蔓といっても直径が6~10cmにもなるとても太い蔓です。やまぶどうは太いものだと直径10センチにも及ぶ蔓です。採れる時期は水分をたっぷりと含んでいる梅雨の時期。
木に絡まっている蔓をナタで落とし、表面のバサバサした鬼皮をむくときれいな皮肌が現れます。その皮を丁寧になるべく太く長くむいていきます。山に入り長く伸びた熊笹をかき分けて進み採る作業はとても重労働です。こうして採った蔓を乾燥させなめし、ひご幅をそろえて木型に合わせて編んでいきます。その蔓をなめし編む籠の幅に整え、木型に合わせ底部分から編み始めます。蔓の採取から籠の完成までに多くの時間と人の手が費やされています
 

 

蔓(つる)を採る

やまぶどうは、周辺の木々に巻きついて生えています。それをのこぎりで切り取っていきます。 

採った蔓の皮を剥ぐ

まず上のバサバサした鬼皮を剥ぎ、その後に出てくる一番皮を丁寧に剥ぎます。剥ぐには力とコツガ必要で、不慣れだと皮が裂けてしまいます。  

蔓を運ぶ

採れた蔓は、湿っていてとても重いです。これを担ぎ山を降ります。 

蔓を乾燥させる

採れた蔓は、湿っていてとても重いです。
これを担ぎ山を降りたあと、天日に当ててよく乾燥させます
 

ひごを切りそろえる

水に浸してやわらかくなった皮を、ひご状に切りそろえていきます。皮を選んでひご状にしていくため、採ってきた皮全部は使えません。 

 

丁寧に編んでいく

底部分を木型に固定して、編み目が緩まないよう目を詰めつつ編んで生きます 

ふちをかかる

かご編みの中でも一番難しいふち周り。八の字に編んでいきます。終わったら、一晩木型に入れたまま乾かします 

捕手を巻く

中に芯を作り、その周りをしっかり巻いていきます。その後、たわしで磨いてケバをとります。 

 

完成

とにかく毎日、可愛がって、なでてあげてください。手油でどんどん、なめらかになり艶がでてきます。籠は、一年中使えるだけでなく、使い込んだもの程コーディネートの幅が広がります。自分流の籠に育ててくださいね。

(かごや工房HPより抜粋) 

 旬を食べることは、絶対にお勧めまちがいなし

 食材として、豊富で美味しく、そして安い・・・

 この季節を逃す手はないのです・・・・

 

いくらは大好物ながら、

    スーパーマーケットやデパートで販売されてる味付けいくら(醤油イクラ)

      そのお店、そのお店の味があり、それもまた魅力ですが・・・

         今一歩、酒の匂いや、味付け出汁の味も強いので・・・

               やはり手作りに限ります

 

そこで、筋子をぱらぱら・パラパラの状態 いくら に変身を紹介します

 

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角あみですが、

 丸い網でも、勿論大丈夫です。

 

  餅焼きの網でいいのです。

   自宅にある、あみで充分ですヨ

  

  (北海道の多くのスーパーには、筋子売り場に焼き網も置いてあります・刺身売り場に、わさびのチューブがあるようにね・・)

 

 

   

筋子の準備

今日は、大安売りです。

北海道産で、100gが298円・・・安いです  そこで3パック購入

味がない、生筋子を買うこと・・・・

 管理人の、筋子を選ぶポイント

  1.筋子の一腹が、大振りなものを選びます

     2. イクラの粒が大きなものを選びます

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早速、調理開始・・

  生すじこ(鮭)は、簡単にぱらぱらになりますよ。。。

   お湯で、取る方法もありますが、こちらをおすすめ一押しします

 

ボールの上に、網を載せます

  これで、準備万端・・・あとは、筋子の準備です 

 

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粒がシッカリしてそうなものを選びます

(季節が早い場合は、金額が高いのですが未成熟で粒がつぶれやすいです) 

粒は、小さなものより程大きなものがいいです

 

 

 

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網のうえに、筋子をのせます

 

少々、手荒でも大丈夫です

 

あまり、神経質にならないように・・

 

ちょと、大胆でも平気です

 

 

 

円を描くように、丸く押し付けます(多少力が加わっても大丈夫です) 

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気持ちが良いくらいに、簡単に網からボールに粒が落ちていきます

あっという間・・・1分もかかりません・・・アレアレ・・・で、おしまい

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かなり、取れますが、

少し、網の取り除き方法でも

  筋子にイクラが残ってしまいます

  残り少なくなったら、後は指で数個取り除きます

 

 

 

 

 

 

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次も、この方法で開始・・

 

簡単だから、おっくうなこともなく・・・

 次から次と・・・・

  チョコチョコ・・・

 

 

 

 

 

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あっという間に、3パック完了

 

時間は、3分足らずかな??

 

 

 

 

 

 

ボールに、取れた筋子からイクラに変身したのですが、ここから殻などを取り除く作業になります

この時点では、殻・筋子の血管などが残ってます

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人肌のお湯に、潮を一振り入れます。

お湯の温度は、あまり熱くならないように

手をつけて、ぬるいな・・と思うくらいです

 

 

 

 

 

 

 

     そこに、いくらを入れます→だんだん白くなります

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ボールに、イクラがあります。まだまだ、綺麗になってませんからこれから一工夫です。

 

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この、一手間が、後ほどのおいしいイクラになりますから

面倒がらずにね・・

 

 

 

 

イクラに直接、塩を一振りかけます

  くるくるとボールをゆすります 泡がドンドン出てきます・・

 

 

 

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かなり、泡がでてきますので、このくらいに慣れが上出来です

臭み・汚れを取るには良いようです

大きなボールに、水(食塩水ではなく、水)を、多めに入れておきます

そこに、塩で泡の出たイクラを流し込みます

 

 

 

 

 

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入れたらとたんに、水が白くなります

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ザルには、こんなにイクラの殻とゴミが残ってます

 ボールの水面には白く、殻と汚れが浮き、水中にも沢山汚れがあります

 

 ボールの水を流します この水は直接流し捨てます

     水が残り少なくなったときに、ザルにイクラをあけます

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  ボールからザルにに入れた状態です。まだまだ、白い殻が残ってます・・

 

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大きなボールに、イクラをいれて、

水道水を行きおいよく流しいれます

屑を浮かんできます・・

      ↓

イクラが沈んだら水を流します

  ↓

水が残り少なくなったときに、ザルにイクラをあけます

 ※数回繰り返します

 

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イクラは白っぽく見えます

後ほど、醤油などで味をつければ、

 色は鮮やかになります

 

が、管理人は塩水に一度くぐらせてザルに入れます

 

 

 

色は鮮やかになります  ピカピカに輝きます・・・おいしそうな、黄金のイクラです

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 ここから、味付け開始

 

 

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イクラ 600g:醤油 600cc:酒  600cc

 上記を、鍋で一煮立ちさせます

 

煮立てることで、酒臭さがなくなります

 

 

 

 

 

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保存の器にイクラを入れます

 

何か、本当に綺麗です

 

出来上がりが楽しみです

 

 

 

 

 

 

  

 

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イクラ全体に醤油液がしみこむようにしてください。

 

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しっかり、汁がしみこみました

 

冷蔵庫に保管します

 

出来上がりが、楽しみなな・・・・ 

 

 

 

★イクラと筋子のウンチク★

イクラ(ロシア語: икра イクラー;ikra)とはサケの魚卵。筋子の卵巣膜(卵を包む薄い膜)を取り除き、産卵前の熟した卵を1粒ずつに分けた物を特に指して呼ぶ。バラ子とも呼ばれる。一般的には加熱加工せず、塩漬けや醤油漬けにして食べる。 

語源はロシア語で、「魚卵」・「小さくて粒々したもの」という意味である。ロシア語ではキャピアもたらこもすべてイクラであるが、日本ではサケ科の卵をばらした物のみを指す。サケの卵はロシアでは「赤いイクラ」(красная икра クラースナヤ・イクラー)と呼ばれる。一方、「黒いイクラ」(чёрная икра チョールナヤ・イクラー)はキャビアのことである。ロシア式サケの卵の食べ方が日本に伝わったのは大正時代で、ロシアから伝えられた製法を樺太庁水産試験場が保存の利く塩蔵品を試験的に製造したのが始まりであった。現在ではやや甘口の醤油漬けが主流になり、イクラ丼やイクラの寿司として使われている。日本においては白鮭の卵が主流であるが、ロシアで使用されるのは樺太鱒(ピンクサーモン)の卵であり、これを原料とした物を日本では特にマスコ、マスイクラとして区別する場合がある。その他の魚卵を使った際の別名は名称は「筋子」の項を参照の事。

筋子はたらこの様に粒が薄膜に包まれているのではなく、すべての粒がごく薄い膜でつながっている。この為、これをイクラに加工するには、テニスラケットのような目の粗い網の上に抑えつけて揉む必要がある。未熟卵はまだ皮が弱く、この工程に適しておらず、ある程度成熟した物がイクラの加工に適した物となる。ただし、すでに河川に入り遡上をはじめた魚の物は、ほぼ完全に卵がほぐれて、ゴムまりのように硬くなっており食用には適さない。

サケは産卵のために、北太平洋のカムチャッカあたりから南へ下ってくる。北海道では8月後半から9月初めにかけて、秋鮭漁が解禁となる。11月になると三陸や新潟でも漁は本格化する。解禁となった当初は、未熟卵であり、粒が小さく皮も弱い。この時期の卵は、イクラに揉むことはもちろん、冷凍さえも難しい。粒の皮が弱いため、冷凍したときに皮が破れやすいからである。この時期のものは、主に筋子として流通される。

産地によって成熟時期に差異はあるが平均的に10月くらいになると、卵が成熟してきて、イクラに適した状態になってくる。11月頃になるとさらに卵は成熟する。粒はさらに大きくなり、皮が堅くなってくる。さらに成熟が進むと、粒の皮が堅くなりすぎて、食べたときに口に残るようになる。

なお、イクラの皮は消化されにくいため、アレルギー源となりやすい蛋白質である。

北海道では秋の味覚として家庭で生筋子からイクラを作るが、その際には湯につけて手で丁寧に皮を取り除き、ばらこにする。湯につけるため白く濁ってしまうがその後の工程でまた色が戻る。

製造に際しては、過程で真水に触れてはならない。卵殻が硬化するので、海水かそれ以上の濃度の塩水を使うこと。

一般には非加熱状態で食されるが、宮城県亘理町のはらこ飯など半加熱状態で食する料理もある

筋子(すじこ)とは、サケ科魚類の、卵巣に入ったままの卵。

その名の通り、筋(スジ)のような卵巣膜によって卵が繋がっている。この卵巣膜を取り除きバラバラにしたものをイクラもしくはバラ子と呼ぶ。

ばらす前のものは全て筋子と呼ばれるが、流通している物のほとんどが塩蔵加工品であり、特に断りなく筋子と言うとほとんどは塩蔵品である。このため特に未加工の筋子を生筋子と呼んで区別をつける。 東北地方においては、塩蔵品を筋子、未加工品を腹子と呼んで区別するので注意が必要。

イクラとして加工するか、塩漬けにするかして食べることが多いが、この他にも醤油漬け、粕漬けなども作られる。いずれにしても味をつけ込んだ物を生でそのまま食べるものであり、火を通すことは稀である。

筋子としてそのまま食べるには皮の柔らかい未熟な物が好まれ、ある程度成熟した物はイクラに加工される。

河川に入り遡上をはじめた魚の筋子は、ほぼ完全に卵がほぐれて、ゴム毬のように硬くなっており食用には適さない。

なお、筋子の皮は消化されにくいため、アレルギー源となりやすい蛋白質である。 

   (ウィキペディアより)     

 

 お味噌を取り出すとき

  お味噌を溶かす時

   これ1本で大活躍・・・・

     クルリとひねっ味噌が取れます

      そのまま、鍋にいれて、溶かすことも簡単

 

   マッシャーは、ポテトなどをつぶす料理用の道具

    感想は、泡立て器のような利便性もあるのです・

 

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 お玉やスピーンで味噌を取り出す

 従来のほうほうですが、

   味噌が簡単に必要分だけ

    取り出せます・・・

 

 線材が、交差してないので

  食器洗いも簡単・・・

 

 

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 使ってみたら、すごく便利なのです

 

   マッシャーの交差してる従来品よりも、

    卵・小麦粉など・・・

      スイスイと、切れるような感覚で使い勝手も良いのです

 

     東急ハンズで1個700円くらいで販売してますよ

 

 

 

  

 この、5本位ステンレスワイヤーが交差してないので、お掃除簡単。

   しかし、粉などの溶かす、混ぜる機能には、満足できます・・・

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マッシャーとは、

蒸したり茹でた野菜類などを押し潰す器具のこと。マッシュポテトなどを作る時に用いるポテトマッシャーが代表的。ポテトマッシャーは、コロッケやポテトサラダを作る際に非常に便利なアイテムで、じゃがいも・さつまいも・栗などはもちろんのこと、野菜やフルーツなどを潰して離乳食を作るのにも役立ちます。

茹で上がったポテトを容器に入れてハンドルを握ると、テコの原理で底と側面の小穴から押し潰されたポテトが出てくるタイプのや、押し潰す面に穴や切れ目が入っているシンプルなタイプなどがあります。

 

泡立て器(あわだてき)

食材を泡立てたり混ぜ合わせるときに用る調理器具である。卵白を泡立てメレンゲを作ったり、クリームを泡立てホイップクリームを作るなどの調理に使われる。また、小麦粉や水や溶き卵に混ぜ込む際などの攪拌にも使われる。手動のものと商用電源を用いる電動のものが存在すします。

手動のものの先端は、主に曲がった形状のステンレスや金属を数本組み合わせて茶筅形にされたものが多い。これは材料を細かく攪拌し、より多くの空気を混ぜ込むようにするためであり、手早く攪拌することで材料を泡立てる。中には先がスプリング状になっていて、泡立ちが早くなるよう工夫されたものもある。 手動のものは、写真にあるような形のもののほか、より効率よく泡立てるため、密閉できる丸い容器の中で、櫛の形をした回転部を手動回転させるものもある。電動のものは、手動のものに似た回転部を2本持ち、互いに重なり合い逆回転で高速回転する。

 

 ノートパソコン 東芝ダイナブックを購入しました。(2009.8.21  TOUSHIBA dynabook UX25 

  CD/DVDの読み込み機械がついてません。(CD・DVDドライブがないのです)

   何かと、不便なのです

    USBケーブル・SDカードなどを使って、操作もいいのですが・・・やっぱり不自由でした。

 

    いつも、パソコンのウィルス・接続・・・などの知恵者さんが来ましたよ・・我が家にね

     そこで、フルーーイイ 古い パソコンを分解することにしました。

       ご指導のもと、管理人が早速実行開始

      

       まず、ディスクトップのパソコンの脳みそ部分を、解体

         上部の鉄板を、ビスではずします

 

※基本的には、ノートパソコン用は3.5インチ

          ディスクトップ用は、5.0インチの要領があるそうです

    ですから、1回転の要領がディスクトップ用が大きいので、情報の処理が早いようです・・・

専門てきには、「CPUが同一スペックならデスクトップの方が体感速度は速く感じる。
コンパクトな大きさの制限があるノートパソコン用と、時には高性能なグラフィックボードを搭載できるデスクトップ用の違いがあるようです)

 

            これが、今回必要な部分です・・・ 

 

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   なるほど・・・・こんな感じになってるんだ・・・・

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    接続をしてみたら、この部品は正常に動きました。 

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ヨドバシさんに行きましたよ・・・

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片側 LED(IED)接続の40ピン 

  もう片側が、USBに接続可能なもの

 

それとセットになってる

 片側 IDEタイプ電源

   もう片側が、コンセントに差込金具

 

その、セットがこのシリーズ 

 

 

  

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今回の、金甌のみならず

 オールマイティーのものを購入しました。

 

早速、自宅でパソコンと接続します・・ 

 

 

 

 

 

 

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 箱の中には

 沢山野種類が入ってます・・・

 

 

 

 

 

 

 

  

 

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 CD/DVDの読み込み機械に接続

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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 これが、40ピンです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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 こちらが、購入した線です

40ピン用となります

 

 

 

 

 

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 ちゃんと、接続できました。

 

よかったな・・・ 

 

 

 

 

 

 

 

 

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 マイケルジャクソンの

 

 スリラー25周年

  リミテッドデラックスCD+DVD

を、セットします 

 

 

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 2009.6.26記載

 マイケルジャクソン スリラー25周年リミテッドデラックスCD+DVD

 

 画像も音楽も再生できました・・・

 

      やったね・・・

 

 

 

 東芝では、純粋製品として、DVDスーパーマルチドライブ IPCS110A

                      CDRーDVDドライブ IPCS111A  がりますが・・・

 

自作の製品は、カッコは少々悪いのですが・・

   実際、スマートさの欠如ですが・・・

       古いパソコンの一部分の再利用ですから、愛着がたっぷりあります

          勿論「エコにも貢献」してますね・・・

 

★★ DVDドライブのウンチク★★

★DVDドライブ★★

DVDの原点であるCDが登場したのは1980年代初頭の頃です。それから30年近くが立った現在、もはやDVDやCDは私たちの生活に無くてはならないものになっています。ここでは、自作パソコンにおけるDVDドライブの選び方や次世代規格のブルーレイディスクなどを解説していきます。 

 

 

★DVDドライブの考え方★★

DVDドライブは、CD-ROMドライブに代わって急速に普及したパソコンのパーツです。DVDやCDのようにレーザーで情報を読み書きする形式の記録媒体を「光学ディスク」とよび、光学ディスクを扱う外部記憶装置を「光学ドライブ」と呼びます。

 

★DVDの役目

自作パソコンにおけるDVDドライブの役目は、「OSのインストール」があります。Windows95の頃は、フロッピーディスクでもOSが提供されていましたが高機能化に伴い大容量化が進んだため、現在はDVDでの提供が一般的になっています。また、書き込み可能なDVD規格に対応しているDVDドライブであれば、データのバックアップを取る目的でも使用することができます。

 

★次世代のブルーレイディスクとは

現在、DVDの次のメディアとして注目されているのが、ソニーが中心となった規格である「ブルーレイディスク」です。ブルーレイディスクの特徴は、DVDの4.7GBを越える片面25GBの大容量記録領域に、データの大容量化と読み込み用レーザーの高性能化に伴う高品質の映像・音声を扱えることが最大の特徴といえます。しかし、まだパソコン用ソフトなどで記録媒体がブルーレイディスクになっているものは見当たらないので、焦ってブルーレイディスクを導入する必要は無いといえます。

 

★DVDディスクの役目

基本的に光学ドライブは、前身となる光学メディアとの互換性を持つように設計されています。なので、DVDドライブはCDとDVDを扱える場合があります。追記機能を持つドライブならば、CD-RやCD-RWなども扱えます。しかし、DVDの追記可能規格はDVD-R、DVD+R、DVD-RAM、DVD-RW、DVD+RW、DVD-R DL、DVD+R DLと七種類にもおよび、ドライブによっては対応されていない規格があります。 

 

★DVDドライブの選び方★★

現在の自作パソコン界においては、DVDドライブは無くてはならないパーツとなっています。なぜなら、OSをはじめとするソフトウェアはCD-ROMかDVDで提供される場合が非常に多いためです。

 

★トラブルは多能化シンプルか

基本的に、追記機能の無いDVDドライブの方が価格も安くなっています。しかし、価格が安い分だけ性能が限定されていることになります。基本的には、自作パソコンではDVDを読み込んでOSをインストール出来さえすれば問題は無いといえるので、最初の時点で多機能なDVDドライブにするか、読み込むだけのDVDドライブにするかの二択に絞り込んでおく方が良いでしょう

 

★ライティング付を選ぶ

追記機能のあるドライブを選ぶ場合、ライティングソフトが付属しているものがお勧めです。最近のOSにはCDやDVDを作成する機能が最初から備わっていますが、機能も低くドライブに損傷を与えることもあるので、ライティングソフトを使用するのがベストです。

 

★接続方法の振り分け

一般的に、CDドライブやDVDドライブはATAPIという接続端子でマザーボードと接続されますが最近では、シリアルATA端子に接続するタイプのDVDドライブも増えています。マザーボードの接続端子は数が限られているので、ハードディスク・DVDドライブ・ビデオカードなどの周辺機器などは、どの端子に振り分けるかを決めた上で購入するべきでしょう。 (サルでもわかる自作パソコンパーツのHPより転記)

 

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